月別アーカイブ: 2017年4月

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【携帯サイトでの表示について】iPhone、iPad、他 モバイル端末(機器)では、パソコン画面で表記される画面右側の「サイドバー」を見ることができません。公開されている項目のタイトルは下記になります。- If you open this page with iPhone and iPad and other portable equipment…. We are sorry that, you cannot read an contents on the screen right side. ☆Title of contents is follows!
★肩書きについて-about BUTOH
★英語項目-english contents
★分類別-per classified
★社章-Emblem
★新会社名について-about new office
★新ダンサー名-new dancer name
★公演常宿-periodic performance place
★書籍紹介-publication
★アーカイブ-archive
★工事中ページ-ABOUT MAINTENANCE PAGE

加藤アキラ×田中泯 アーツ前橋

アーツ前橋加藤アキラ 孤高のブリコルール 展覧会
会 期:2017 年3月18日(土)から5月30日(火)
開館時間:11:00~19:00まで(入場は18:30まで)
休 館 日:水曜日 *5月3日(水)は開館
観 覧 料一般500円(300円)/学生・65歳以上300円/高校生以下無料
*()内は10名以上の団体料金
*4月16日(日)は「前橋中心商店街ツナガリズム祭り」のため観覧無料
*障害者手帳等をお持ちの方と介護者1名は無料
*トワイライト割(17時以降に来館された方)300円





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田中泯 ダンス「物とカラダの間で」
日時:4月23日(日)/5月28日(日)13:00~18:00
会場:アーツ前橋 地下ギャラリー
参加費:無料(要観覧券)
踊り:田中泯(舞踊家)
内容:1989年、加藤アキラの作品と共演した田中泯が再び加藤アキラの作品とアーツ前橋を場として踊ります。
※上記の時間内に複数回踊ります。

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【作家略歴】
加藤アキラ(KATO Akira)
1937年群馬県高崎市生まれ。本名・昭。中学卒業後、車の整備工として働きながら松本忠義の画塾に入る。1965年「第1回群馬アンデパンダン」展に出品。群馬NOMOグループに加入。1966年「第10回シェル美術賞展」佳作受賞、1969年「現代美術の動向」展(京都国立近代美術館)に招待出品、「第4回ジャパン・アート・フェスティバル」優秀賞(通産大臣賞)を受賞するなど頭角を現していく。その後個展を中心に活動し「アートドキュメント’87」(栃木県立美術館)、「’87現代美術の祭典 野外彫刻展」(埼玉県立近代美術館)、1989年「RASENDO SPIRITUAL REJOICE 加藤アキラ 田中泯 立体作品と舞踏」(RASENDO、群馬)、1993年に「現代美術への招待―加藤アキラ・金井訓志展」(高崎市美術館)、第13回日本国際パフォーマンスアートフェスティバル[NIPAF](前橋文化研究所)、2010年「社会芸術”自力更生車+α計画”2010 in 宇都宮とその周辺」(宇都宮市内商店街)、2013年「アーツ前橋開館記念展 カゼイロノハナ」(アーツ前橋)など美術館から屋外のアートプロジェクトまで活動の幅は広い。

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【お問い合わせ】
アーツ前橋(群馬県前橋市千代田町5-1-16)
TEL:027-230-1144
http://www.artsmaebashi.jp

★完売御礼★ 田中泯ソロダンス in plan-B

<主催plan-B>
2017年4月28日金曜日
田中泯 「場踊り」

開演20:00(開場15分前)
料金:2500円(予約のみ)
ご予約はこちらから
※満員になりましたので、ご予約を終了いたしました。





plan-B Presents:
Min Tanaka Solo Dance “Locus Focus”
April 28th, 2017, at 20:00 (Door opens at 19:45)
Ticket: 2500 yen (RSVP)
Reservations is here
*We sold completely the ticket. We are sorry that, We closed the reservation.

公演 石原淋「オドリといるために2」

<plan-B主催> 
2017年5月27日土曜日 開演20:00(開場15分前)

田中泯 演出
石原淋 ソロダンス
「オドリといるために2」
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演出:田中泯
出演:石原淋
音:村上史郎
照明:アミ
舞台:森純平
料金:2500円
予約:予約のみ http://i10x.com/planb/contactus
会場:plan-B map http://i10x.com/planb/access
住所:〒164-0013東京都中野区弥生町4−26−20モナーク中野B1
電話:0333842051(当日のみ使用可能)





plan-B presents
2017, 27 May (Saturday) 20:00start /19:45open
Rin Ishihara solo dance
“Dance, Inside Ⅱ”
Choreographed and directed by Min Tanaka
Dance:Rin Ishihara
Sound:Shiro Murakami
Light:AMI 
stage design:Junpei Mori
Fee ¥2500
Reservatons: Only Reservaton < http://i10x.com/planb/contactus>
Place: plan-B Map < http://i10x.com/planb/access>

スガダイローとJASON MORANに田中泯!

VELVETSUN PRODUCTS
2017年4月11日(火) 草月ホール
スガダイローとJASON MORANと東京と京都

上記イベントの東京公演に田中泯参加いたします!



【日程】スガダイローとJASON MORANと東京と京都
【出演】スガダイロー(Piano)、ジェイソン・モラン(Piano)
【ゲスト】田中泯(Dance)
【会場】草月ホール
【開場】18:00
【開演】19:00
【料金】前売 7,000円、当日 8,000円(全席指定)
【場所】東京都港区赤坂7-2-21草月会館B1

【購入は以下】
チケットぴあ
イープラス
ローソンチケット
ディスクユニオン店頭(JazzTOKYO、新宿ジャズ館、渋谷店、吉祥寺店、池袋店、関内店)
VELVETSUN店頭もしくはvelvetsunproducts@gmail.comまで

The Photo book 「Photosynthesis」MIN by KEIICHI TAHARA

日本語でのご紹介は英語の後にございます。

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Photosynthesis
MIN by Keiichi TAHARA

The release date of the photo book has been confirmed!
On sale starting June 3rd, 2016
The Photo book “Photosynthesis MIN by Keiichi Tahara”
You can make the international purchase from Super Labo website
Please do not miss the chance to acquire your own copy of this precious photo book.


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Min Tanaka
Trained in classical ballet and modern dance, Tanaka was active as a modern dancer around 1960s. He then came to be skeptical of the culture and the dance “industry” that were class-bound identity, vis-à-vis post-World War II society. In 1974, he started his own activities, and evolved “hyper-dance,” emphasizing psycho-physical unity of the body. In pursuit for his own dance further more, he distanced himself from the dance market in Japan. However at the same time, his expression activities lead to numerous collaborations with intellectuals and visual artists around the world and forged a major cultural impact on the contemporary art and cultural community at that time. His dance in the very early days will be shown in a photobook by the photographer Keiichi Tahara, for the first time long after over 30 years.

Keiichi Tahara
These photos come from multiple photo sessions I conducted between 1978-1980 with the dancer Min Tanaka, exploring the relationship between physical light and the human body.
This project started at the “MA-Space/Time in Japan” Exhibition which took place at the Paris Autumn Festival in October, 1978. Back then, I had been taking pictures for the “Fenêtre” collection. I was 27 and Min was 33.
How does light affect perception? What about emotions? I was obsessed with these questions at that time. The idea of “Body Weather” brought Min and I together. This depicts the pivotal moment where meditations on physical light met the art form of the human body. The project turned out to be a fascinating three years blurring the lines between the object and subject matter of art.
We experimented with various types of light, ambiences and seasons. The locale was broad, ranging from the metropolitan to the natural; Paris, Rome, New York, Iceland, Bordeaux, Tokyo, Kujuu-Kurihama and Akikawa-Keikoku. The motive was to observe how a dancer’s body adapts to outer stimuli, or to rephrase it: a human body reaching into the light with its raw skin and nerve endings.
In Bordeaux, France lie the remains of a U-boat pen built by the Germans in the Second World War. It resembles an enormous vessel covered with chunks of concrete to assure protection against air attacks. Slivers of light and recollection interweave in this vast unmanned space, where a solitary human body entwines with the light.
In June, the season of the midnight sun, we had been endlessly driving through the geothermal areas of Iceland in search of a good place for a photo shoot. Days bled into nights. The sun never went down. The glistening black ground and intense tranquility enclosed on us. The camera clicking and rewinding film were the only sounds accompanying our steps.
Although this work has been nearly abandoned for the past 35 years, today it holds special meaning to the both of us in revisiting our creative starting points.

写真集 ★ 田中泯 × 田原桂一「光合成」

写真集2016年6月3日発売開始!

『光合成』
PHOTOSYNTHESIS 1978-1980
MIN by KEIICHI TAHARA

定価:本体7,500円(税別)
発売日:2016年6月3日
ご注文はこちらから
W21×H28cm 136 ページ
限定1000部
ISBN:978-4-905052-97-5
Published by SUPER LABO


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田中泯
クラッシックバレエとモダンダンスを学び、1960年代にはモダンダンサーとして活躍。その後 階級的思想と第二次大戦後の世相をそのままに反映した文化、ダンス「業界」に懐疑を抱き始める。1974年、独自の活動を開始、精神―物理の統合体として存在する身体に重点をおいた「ハイパーダンス」を展開させていく。これにより田中は当時の日本のダンス業界から距離をおき、さらに独自の踊りへの追求を深めていく。しかし同時に、この表現活動は日本、そして世界の知識人や美術作家たちとのコラボレーションへと繋がり、当時の現代美術、文化界に衝撃を与えた。その初期の田中泯の踊りが、写真家 田原桂一の写真集により、30年の以上の時を経て初公開される。

田原桂一
1978年から1980年の3年間にかけてダンサー・田中泯氏とともに試みた「光と身体」の関係性についてのフォトセッションである。
1978年10月、パリ・フェスティバル・ドートンヌ(パリ秋季芸術祭) 「日本の『間』展覧会」(会場:ルーブル装飾美術館/プロデュ-ス:磯崎新・武満徹)からこのプロジェクトは始まった。まだパリで「窓」の作品を撮り続けている最中、私が27歳、泯さんが33歳の時だった。光によって、見るという行為やそれに伴う感情が如何に翻弄されるか、そんな事ばかりを考えていた時期であった。「身体気象」という言葉が私たちを結びつけた。まさに光と身体が出会う瞬間である。私の写真行為のなかでこのプロジェクトは「対象」と「主題」が渾然と入り混じった実に不思議な3年間であった。
パリ、ローマ、ニューヨーク、アイスランド、ボルドー、東京、九十九里浜、秋川渓谷等、様々な都市のもと、そして大自然の中、異なった光や大気や季節の中で、ダンサーの身体がどのように反応して行くのか、あるいはただ単に人間の皮膚が神経がその触手を光の中にどのようにのばして行くのか。
フランス・ボルドーに残っている旧ドイツ軍が建造したUボートの潜水艦基地。空爆に耐えられるコンクリートの塊で覆われた巨大な器。複雑な光と記憶が交錯する空間のなかで誰一人観る人もなく光と身体が絡み合っていく。アイスランド、6月、白夜の季節、地熱地帯を昼と夜の境目も定かではなく車で次々と撮影場所を求めて走り回り続けた。沈むことのない太陽、地面は熱を帯びて黒々と光り輝き、静寂だけが我々の周りにあった。シャッターを切る音とフイルムを巻き上げる音だけが、歩を進めて行った。
35年間、何故か放置されていたが、我々二人にとって今まさに原点回帰となる作品である。

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この貴重な写真集を是非ともご購入ください。
Madada Inc.

プラハ国立美術館(National Gallery in Prague)

田中泯のパフォーマンス開催期間は終了いたしましたが、展覧会は引き続き8月の27日まで開催しております。たくさんのご来場をお待ちしております。Madada Inc.

<お断り>
ナショナルギャラリー オフィシャルサイト
プラハ国立美術館オフィシャルサイトは全てチェコ語、一部 分量は少ないですが英語での紹介もございます。注:各イベントを拝見いただくにあたり、ナショナルギャラリーは何れにしても入館料が必要となります。通常の美術館と同様、入館料をお支払いの上ご入館ください。ナショナルギャラリーのホームページでの表示は大規模な展覧会により細部に至るまでの詳細掲載が不可能なようです。田中泯のイベントに関しては当ウェブが一番正しい詳細となります。

★情報は、以前のものから更新されております(3/19現在)。

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田原桂一の写真集「光合成」から世界初の展覧会が催されます。これまでに一度も解禁したことのない写真群でもある写真集「光合成」は田中泯のハイパーダンス時代(1978年〜1980年)の3年間を撮り続けた田原桂一と田中泯の共作としての貴重な記録でもあります。この度、チェコ・プラハの巨大な美術館で展覧会を開催することになりました。この展覧会はプラハの国立美術館での2017年の3月17日〜8月27日のグランドオープニングに組み込まれ世界初公開となる催しです。どうぞ皆様のご来場をお待ち申し上げております。Madada Inc.

グランドオープニング展覧会開催期間 2017年3月17日〜8月27日

<グランドオープニング参加作家ならびプロジェクト>

アイ・ウェイウェイ

オラファ・エリアッソン

マグダレーナ・ヤテロバ

ブライアン・イーノ
ジャン・ナレヴカ
(ムービング・イメージ・デパートメント)

ヘンリ・ショパン
ラディスラヴ・ノヴカ
(ポエトリー・パッセージ)

レトロ・リフレクション

パヴラ・デュンダルコヴァの紹介

エドムンド・ワアル
アイ・ウェイウェイ
(共同キュレーションによるグループ展示)

田原桂一 『光合成』(田中泯 1878-1980)

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田中泯 イベント関連に関する詳細情報は以下

田中泯パフォーマンス期間 
*3/16〜3/22(月曜日のみ休館) 朝11:00〜夕方17:00の間
「時間の確約はできませんが、可能な限りダンスを続けます。田中泯」

 場所:ナショナルギャラリー内の5階フロア。
 「田原桂一」写真展示フロアになります。
 その1カ所に田中泯スペースを設けます。

*なお、会期中は田中泯の映画ならび踊りの映像を上映いたします。
 
 ★映像作品「フィールド」
 (2010年/日本、スペイン/8ミリ モノクローム/27分)
  監督:シャビエル・イリオンド
 ★劇場記録「20世紀版ー『春の祭典』」
 (1998年/モスクワ芸術座、ロシア/73分/NTSC/VHS)
  監督:チャーリー・スタイナー
 ★田中泯「場踊り」2005年、2008年
 (撮影:石原淋、編集:佐々木友輔、監修:田中泯)

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 ★映画「ウミヒコ ヤマヒコ マイヒコ」ダンスロード イン インドネシア
  (2007年/日本/カラー/120分)
  監督:油谷勝海
 ★映画「ほかいびと〜伊那の井月〜」
 (2011年/日本/カラー/199分)
  監督:北村皆雄

上記に作品は、上映予定でしたが、長編映画になるので、上映上のコンディションを検討し、本ナショナルギャラリー展覧会期間内に、アルカシアターにて映画上映を行います。予定が決まり次第掲載いたします。情報変更につき、ご迷惑をおかけいたします。

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*3/20月曜日は休館のため、別の場所での場踊りとトークを開催
 
 キャラリー1Fの正面玄関左側にあるガラス張りのカフェ前の広場にて。 
  15:00 田中泯「場踊り」
  16:00 トーク 田中泯&オンドレフラブ(アルカシアターディレクター)

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Min Tanaka’s performance period has been completed already, however, the exhibition is open until August 27th. We are looking forward to your visit to the National Gallery in Prague. Madada Inc.


National Gallery in Prague Official Website
The official website of the National Gallery in Prague is written mainly in Czech, with limited information in English. Please note that there will be an entrance fee to see all the events including Min Tanaka’s performances, the same as most of other museums. The grand opening consists of number of the large-scale exhibitions, and it seems difficult for the Gallery’s website to announce the detailed information. As the supplement, our website here covers all the details and updates of Min Tanaka’s performance information in National Gallery in Prague.


Part of the information on Min Tanaka’s performance schedule and the film screening has been updated.

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There will be a world premiere of the exhibition of the works from Keiichi Tahara’s photo book “Photosynthesis”. Never released over 30 years till now, the photo book “Photosynthesis” is the precious record of Min Tanaka and Keiichi Tahara’s collaboration–Tahara kept shooting for the three years (1978-1980) of Min Tanaka’s early time, “hyper-dance”. We are proud to announce that we are presenting the photographs in the exhibition in an immense art museum in Prague, Czech. The exhibition will be part of the National Gallery in Prague’s grand opening (Mar. 17th, 20017- Aug. 27th, 2017) and it will be the world premiere. We are looking forward to your visit to the prestigious event.
Madada Inc.

Ground opening Exhibition Period: March 17th, 2017 to August 27th, 2017

Grand opening participating Artists and Projects:

“Ai Weiwei. Law of the Journey”

“Olafur Eliasson. Green Light”

“Magdalena Jetelova”

“Moving Image Department: Brian Eno, Jan Nalevka”

“Poetry Passage: Henry Chopin and Ladislav Novak”

(Epos257)
“Epos257: Retro-reflection”

“Introducing Pavla Dundalkova”

(group exhibition)
“Kneaded Knowledge. The Language of Ceramics”: Edmund de Waal and Ai Weiwei

Keiichi Tahara: Photosynthesis 1978–1980 featuring Min Tanaka

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Min Tanaka’s Performance Period: March 16 to March 22
Time: 11:00 to 17:00, daily, expected to be a non-stop performance
“I cannot define the exact time, but I try to continue dancing as much as possible during the scheduled time.” –Min Tanaka
(Except on Monday, when Gallery is closed)
Location: 5th floor of the Gallery building, at the exhibition site of Keiichi Tahara’s Photosynthesis. There will be designated space for Min Tanaka within the site.

On Monday, while the Gallery is closed:
There will be a performance and After Talk at a square in front of the Gallery’s café with glass wall, located on the 1st floor of the Gallery, at the left side of the main entrance.
Min Tanaka “Locus Focus”
Performance: 15:00
After Talk: 16:00 with Min Tanaka & Ondrej Hurb (Director, Archa Theatre)

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There will be screenings of the films Min Tanaka had appeared and documentations of his dance during the period of the exhibition. The films are as follows:


★Movie “Umihiko Yamahiko Maihiko: Min Tanaka’s Dance Road in Indonesia”
  (2007/Japan/Color/120 min)
   Director: Katsumi Yutani
★Movie“Hokaibito: Ina no Seigetsu”
  (2011/Japan/Color/199min)
   Director: MiNAO KITAMURA

★“Field” 
  (2010/Japan and Spain/8mm Monochrome/27min)
   Director: Xabier Iriond
★Theater Piece “The Rite of Spring —end-of-the-century version”
  (1998/Chekhov Art Theater, Moscow, Russia/73 min/NTSC/VHS)
   Director: CHARLIE STEINER
★Min Tanaka “Locus Focus” 2005 to 2008
  (Videographer: Rin Ishihara/ Editing: Yusuke Sasaki/ Supervisor: Min Tanaka)
★Min Tanaka solo dance “Dance Hakushu 2005”
   Record: Ondrej Hrab

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★Movie “Umihiko Yamahiko Maihiko: Min Tanaka’s Dance Road in Indonesia”
  (2007/Japan/Color/120 min)
  Director: Katsumi Yutani
★Movie“Hokaibito: Ina no Seigetsu”
  (2011/Japan/Color/199min)
  Director: MiNAO KITAMURA

Above, the film works marked with read and cross-lined were planned to be show, however, due to the screening conditions for their contents being featured-length, they will be shown in Archa Theater during the National Gallery’s exhibition period.
We will announce the additional screening schedule as soon as possible.
We apologize for any inconvenience for the last-minute change.