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Madada Inc. OfficailWebSite について

★1966年よりダンサーとして活躍。1974年より独自の舞踊スタイルを展開しはじめ、1978年のパリ デビュー以来、世界的なダンサーとして活躍する田中泯|その弟子の石原淋のオフィシャルサイト。最新公演情報、様々な活動履歴、山村生活、農業、近年での映画出演などの履歴を掲載。株式会社Madadaによる公式サイト。★Min Tanaka begins to develop the original of the dance style form1974.
 It is active as a world-famous dancer since Paris debuts in 1978. |Rin Ishihara is the only fair pupil of Min Tanaka. | This establishes the latest performance information, various activity histories, mountain village life, agriculture, a history such as the movie appearance.
 Official site by Madada Inc.



TACT FESTIVAL2021 公式プログラム
東京芸術劇場 シアターウエスト
2021年5月7日(金)〜9日(日) [全3日間公演]

『形の冒険Ⅲ ― 擬態男 ミミクリマン』

※詳細は追って東京芸術劇場 オフィシャルサイトにて数日内に公式発表されます。



「形の冒険Ⅲ ― 擬態男ミミクリマン」


● 原案・演出・出演: 田中泯 
● 出演・スタッフ:佐成哲夫、奥野瑛太 / 島田惇平、原啓太、岡本羽衣、篠崎徳光、高橋眞大
● 舞台監督 : 北條孝、岩崎健一郎(NIKE STAGE WORKS)
● 照明 : アミ / 小川伊久馬、罍加世子、石綿未愛(SECT)
● 音響 : 堤裕吏衣、高橋真衣 ● 楽曲 : 村上史郎 
● 美術 : 田中らん、藤田龍平、山本亮介 ● 美術補 : 鈴木啓志
● 衣装 : 高久瑛理子、石原淋
● スタッフ : 森純平、野中浩一、はらだまほ、横濱さくら
● 宣伝美術 : 鳥井素行 
● 制作 : 石原淋、池田りさ、白井あずさ(Madada Inc.)

5月7日 18:30開演
5月8日 15:00開演
5月9日 15:00開演
東京芸術劇場 シアターウエスト

● チケット料金
一般 4,000円 
25歳以下 2,000円 
高校生以下 1,000円

※5歳以上のご観劇をおすすめします。 ※25歳以下、高校生以下チケットは要証明書。 ※障害者手帳をお持ちの方は、割引料金でご観劇いただけます(要事前予約)。 詳細は東京芸術劇場ボックスオフィス、または劇場HP(鑑賞のサポート)にてご確認ください。 ※全日程でヒアリングループ(磁気ループ)を作動します。 ※営利目的の転売は固くお断りいたします。 ※公演情報等には変更が生じる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ※やむを得ぬ事業により、公演情報等が変更になる場合がございますのでご了承ください。 ※マスク着用にご協力ください(3歳以上)。マスクを着用でない方のご入場はご遠慮いただきます。 ※発熱がある方や、体調不良が認められる方等は、当日入場をお断りする場合がございます。予めご了承ください。 ※本公演では、舞台と客席の間を十分に確保した上で、行政からの座席数制限に従いチケットを販売いたします。

一般発売開始 2021(令和3)年4月3日(土) 10:00~

【東京芸術劇場ボックスオフィス】 https://www.geigeki.jp/

【チケットぴあ】 https://pia.jp/t/geigeki

ご予約受付・お問合せ : 株式会社ミラクス ミラクスシッター 


主催 : 公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場・アーツカウンシル東京/東京都
共催 : 豊島区
助成 : 文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)
制作協力 : Madada Inc.
協力 : 株式会社大直、plan-B



Min Tanaka Dance
Adventure of Form III: Fallin’ for Dance! —Mimicry Man
Conceived, Directed, and Performed by Min Tanaka

Fri, May 7, 2021 at 18:30, Sat, May 8, at 15:00, and Sun, May 9, at 15:00
Theatre West, Tokyo Metropolitan Theatre

Mimicking nature and at play with forms—a phantasmagoric dance by Min Tanaka
In the past TACT festivals, Min Tanaka’s outdoor performances Locus Focus has fascinated both children and adults alike. The idea of ‘mimicry’ in the title derives from a form of play argued by French philosopher Roger Caillois that involves imitation and role-playing. In this theatrical performance, Min Tanaka, as a ‘mimicry man,’ presents a dance interacting with a kaleidoscope of all living things—from insects, birds, and beasts to trees and plants. How play has evolved among all organisms since ancient times to the present? We hope you find your answer in Min Tanaka’s dance spectacle, Adventure of Form III: Fallin’ for Dance! —Mimicry Man.

Min Tanaka Dance
Adventure of Form III: Fallin’ for Dance! —Mimicry Man
● Conceived, Directed, and Performed by Min Tanaka
●Additional Performers and staff: Tetsuo Sanari and Eita Okuno, also, Jumpei Shimada, Keita Hara, Hagoromo Okamoto, Norihiro Shinozaki, Mahiro Takahashi ●Stage Management by NIKE STAGE WORKS: Takashi Hojo and Ken’ichiro Iwasaki ●Lighting by Ami, also Ikuma Ogawa, Kayoko Motai, Miu Ishiwata (SECT) ●Sound by Yurie Tsutsumi, Mai Takahashi ●Sound composition by Shiro Murakami ●Stage Art by Ran Tanaka, Ryuhei Fujita, Ryosuke Yamamoto ●Stage Art Assisted by Keishi Suzuki ●Costume by Eriko Takaku, Rin Ishihara ●Staff: Jumpei Mori, Koichi Nonaka, Maho Harada, Sakura Yokohama ●Visual Design by Motoyuki Torii ●Production: Rin Ishihara, Risa Ikeda, Azusa Shirai (Madada Inc.)

Fri, May 7, 2021 at 18:30, Sat, May 8, 2021 at 15:00, and Sun, May 9, 2021 at 15:00
At Theatre West, Tokyo Metropolitan Theatre

〇Ticket Price
General: 4,000 yen
Age Under 25: 2,000 yen
Highschool Students or Younger: 1,000 yen
Open Seating. A serial number assigned with ticket. Price includes tax.

*This program is recommended for audience five years of age and older.
*ID required for purchasing tickets for Age Under 25 and Highschool Students or Younger.
*Discount tickets available for audience with Disability Certificate (with prior reservation.) Please visit Tokyo Metropolitan Theatre Box Office or the website’s Services for Visitors with Special Needs for more details.
*Hearing Loop (a magnetic induction loop) available for all performances.
*Ticket resale for profit is strictly prohibited.
*Program and previously released information may be subject to change under unforeseeable circumstance.
*Please wear your mask (for audience three years and older.) No entry allowed without mask.
*Please note that a person with high temperature or noticeable symptoms may not be allowed to enter.

Ticket sales begins at 10:00 AM, Saturday, April 3, 2021

〇Where to Purchase Tickets
Tokyo Metropolitan Theatre Box Office (https://www.geigeki.jp/t/)
Open daily from 10:00 to 19:00, except closed day
0570-010-296 (10:00—19:00 daily, except closed day)
*Not accessible via PHS, IP Phone, and some cellular phones.
Ticket PIA (http://pia.jp/t/geigeki):
0570-02-9999 (Available all day with automated voice guidance. P-code: 505-933)
Or at Ticket PIA counters and Seven-Eleven stores

■Childcare Service
On-site childcare service is available for caregivers watching our program. (For children from three months old up to preschoolers; Fees apply; Limited availability; Reservation required seven days prior to the day of use.)
Reservation and Inquiries: 0120-415-306 (9:00—17:00 weekdays) MIRAxS Sitter, MIRAxS Co., Ltd.

■General Inquiries
Tokyo Metropolitan Theatre Box Office
Phone: 0570-010-296 (10:00—19:00 daily, except closed day)

■Tokyo Metropolitan Theatre
1-8-1 Nishi-Ikebukuro, Toshima-ku, Tokyo 171-0021
Phone: 03-5391-2111 (9:00—22:00 daily, except closed day)
Direct underpass available from 2b Exit on Ikebukuro Sta. on Yamanote line, Tobu Tojo line, Seibu Ikebukuro line, and Tokyo Metro.

Presented by Tokyo Metropolitan Foundation for History and Culture Tokyo Metropolitan Theatre, Arts Council Tokyo/Tokyo Metropolitan Government
Co-presenter: Toshima City
Supported by the Agency for Cultural Affairs Government of Japan in the fiscal 2021, Japan Arts Council
Production Associate: Madada Inc.
Thanks to ONAO Co., Ltd., plan-B


TACT FESTIVAL2021 公式プログラム
東京芸術劇場 シアターウエスト
2021年5月7日(金)〜9日(日) [全3日間公演]

田中泯 ダンス − 踊りに惚れちゃって!−
『形の冒険 Ⅲ − 擬態男 ミミクリ・マン』(仮)



劇場での公演を再開して、東京芸術劇場に於いては早くも4作目となりました。今回は「形の冒険」シリーズの第3弾となりますが、今回も冒険は続きます! さて、2021年5月、田中泯ソロダンス公演にあたり新しい仲間を募集します。舞台に立ちカラダを動かし共に劇場空間を作り、田中のソロダンスと同時に空間に存在する人を求めます。意欲ある人の冒険を求めます!楽しみです!


Madada Inc.


*募集人員:若干名 *今回未成年者の応募は受け付けておりません。


<稽古日程 東京芸術劇場 リハーサルルーム>

<稽古日程 場所未定>

5/3 月 仕込み
5/4 火 リハーサル
5/5 水 リハーサル
5/6 木 リハーサル、17:00 GPを兼ねたプレビュー公演
5/7 金 本公演#1(夜)18:30
5/8 土 本公演#2(昼)15:00
5/9 日 本公演#3(昼)15:00 バラシ



応募の締め切り日 2021年3月17日(水)12時


オーディション日:2021年3月20日(土)14:00以降 または3月21日(日)14:00以降

会場:plan-B (プランビー)



主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場・アーツカウンシル東京

NHKラジオ 『反田恭平のピアノ・ジャム!』出演情報!


3/21(日)14:00〜15:50 NHK-FM
3/22(月)7:25〜9:15 NHK-FM(再)


#反田恭平 #KyoheiSorita #Pianist #田中泯 #MinTanaka #다나카민 #石原淋 #RinIshihara #이시하라린 #反田恭平のピアノジャム #NHK #NHKラジオ

シアターE9京都 田中泯ソロ公演! 

変更前:19:30 → 変更後:18:30




一般:前売 3,500円 当日 4,000円
学生:前売 2,500円 当日 3,000円



主催・企画製作| Madada.Inc
共催|THEATRE E9 KYOTO(一般社団法人アーツシード京都)



場踊り場叩き2021.1.4 ☆中村達也+田中泯☆ザ・スズナリ

Tatsuya Nakamura Special Birthday Gig!




チケット e+ http://eplus.jp/
チケット発売: 11月7日(土) 0:00?




田中泯 ダンサー/1945年生まれ。1966年クラッシックバレエ、モダンダンスを学んだ後、1974年から独自のダンス、身体表現を追求するようになる。本格的海外デビュー、パリ秋芸術祭『間─日本の時空間』展(ルーブル装飾美術館)1978年』をきっかけにし、ゆるやかで微細な動きで身体の潜在性を掘り起こすパフォーマンスは、ダンスをはるかに越えて、新しい芸術表現として衝撃をもたらした。一方、1985年から今日に至るまで、山村へ移り住み農業を礎とした日常生活をおくることでより深い身体性を
追求している。2002年映画『たそがれ清兵衛』(山田洋次監督)初出演により、映像への出演も多く独自の演技力によって異彩を放っている。著書『僕はずっと裸だった』(工作舎)、共著『意身伝心』(春秋社)、写真集『光合成』MIN by KEIICHI TAHARA(スーパーラボ)。 http://www.min-tanaka.com

中村達也 ドラムス/1965年、富山県生まれ。1981年、名古屋でデビュー。その時代を担う多くのパンク、ニューウェーブバンドのドラマーとして活躍し上京。1990年、かつての旧友 浅井健一に再会しブランキージェットシティーに参加。およそ10年間に渡り活躍。解散後の2000年以降は自身のバンド「LOSALIOS」の活動を本格的に始動。一方で山下洋輔、ジョン・ゾーン、ビル・ラズウェル、近藤等則、大友良英、等とのセッション、更には田中泯、黒田征太郎とのドラム+ダンス+ライブペインティングにも挑戦。あらゆるジャンルで活躍するアーティストたちの創作に対峙して、自身のドラムの即興演奏を重ねて時間を表現する、いわば音による「時空の切り取り」という新たなライブの在り方を模索していくようになった。他に斉藤和義との「MANNISH BOYS」、「TWIN TAIL」などで活動中。また、映像作品では、「私立探偵濱マイク」、「蘇りの血」、「野火」、NHK大河ドラマ「龍馬伝」などで異端の俳優として出演している。 http://www.nakamuratatsuya.jp

●ご来場のお客様へ 感染防止対策にご協力ください。

東京芸術劇場 主催★田中泯『村のドン・キホーテ』 Yo! Don Quixote

English announcement follows below.

当日劇場にご来場いただきました皆様にお渡しした当日パンフレットの全文書をここに掲載いたします。大盛況で公演を終えることができました。ありがとうございました。 なお、この舞台の模様はTBS CS 『TBSニュース「ニュースの視点」』で、地上波じゃ絶対にみられない番組として放送されます!取材者はジャーナリストの金平茂紀氏、ご期待ください!! Madada Inc.

12月29日(火) 22時~23時
1月2日(土) 22時~23時(再放送)



田中泯 「村のドン・キホーテ」
ふっふっふ。 突っ込むしかないだろう。

会期:2020(令和2)年 12月4日(金)19時/5日(土)15時/6日(日)15時





















1994年、NHK音楽映像ドラマ『ハムレット幻蒼』で映像デビュ-。番組にダンサーとして出演していた田中泯に出会いその後、師事。1996年、田中泯演出の舞台『千年の愉楽』(原作:中上健次)にて観世栄夫と共演。その後、海外公演も含め田中泯作品に多数出演。2006年より本格的にソロ活動を開始し、田中泯の完全振付によるシリーズ作品『昭和の体重』(音楽:灰野敬二)は現在も続く代表作となった。野外公演『八月十五日のエトランゼ』出演、MV 『The Weeknd – Belong To The World』振付ほかドラマや映画でも活躍中。





1963年、宮城県塩竈市生まれ。写真から音楽が聞こえてくるような躍動感ある人物撮影で、今までにないスタイルを打ち出し、多くのアーティストの撮影を手がける。田中泯「場踊り」撮影をライフワークとし、2013年には写真集『Last Movement-最終の身振りへ向けて-』(博進堂)を発表、個展も開いた。2015年に平間写真館TOKYOをオープン。写真館ではチェロ部を設立し演奏を楽しむ。音楽愛に満ちた写真家の演奏は今回が初披露となる。



小劇場や江戸村での時代劇修行を経て、蜷川幸雄主宰の演劇集団「さいたまネクスト・シアター」 に2009年旗揚げより参加。おもな出演作品には、さいたまネクスト・シアター全公演のほか、蜷川演出『海辺のカフカ』『ハムレット』、NODA・MAP『南へ』『MIWA』など。




馬:續木淳平 手打隆盛 

村人:高橋眞大 野中浩一 藤田龍平 山本亮介 ウチダリナ 迫竜樹 林岳

チェロ演奏:四家卯大 佐々木恵 友田唱 平間至

舞台監督:北條孝 岩崎健一郎 上田光成(NIKE STAGE WORKS)

照明:アミ 照明補:小川伊久馬 罍加代子 石綿未愛(SECT)
音:村上史郎 音補:堤 裕吏衣 高橋真衣

美術:田中らん 美術補:鈴木啓志

衣装:九(Yolken CO., LTD.) 縫子:松原大介


宣伝美術:町口覚+浅田農(MATCH and Company Co., Ltd.)
PV映像:スカイドラム(犬童一心 佐藤啓 江川智 山田佑介)

制作協力:太田香保 寺平賢司(松岡正剛事務所)
制作:石原淋 池田りさ 白井あずさ 森純平(Madada Inc.)

舞台:渡邉武彦/楳木涼子 桑原利明 佐々木渉 加藤唯 坂田有希枝 中村友香
照明:井上武憲/志賀正 飯塚ゆかり 帆高実奈美
音響:永田久美子/齋藤泰邦 小島慎司
制作助手:橋本奈々美 結城ゆりえ
広報:前田圭蔵 久保風竹 山口 彩 小西萌子 横川京子


館長:荻田 伍
副館長:高萩 宏
管理課長:小山欽也  舞台管理担当課長:白神久吉
事業企画課長:鈴木順子  制作担当課長:内藤美奈子
舞台技術:石丸耕一 奥野さおり 新島啓介 井上武憲 永田久美子 渡邉武彦 松島千裕 安藤達郎 柴田晴香
制作:鶴岡智恵子 立石和浩 吉田直美 木村美恵子 古田佳代 黒田忍 小田切寛
橋本奈々美 結城ゆりえ
広報営業:前田圭蔵 久保風竹 奥村和代 井上由姫 中里史絵 山口彩 小西萌子
経理:長廣達彦 中溝慶一

主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場・アーツカウンシル東京/東京都

協力:誉田屋源兵衛株式会社 株式会社大直 一般財団法人村上財団 plan-B SKYDRUM Inc.

編集・発行:東京芸術劇場  発行日:2020年(令和2年)12月4日
デザイン:町口覚+浅田農(MATCH and Company Co., Ltd)
翻訳:Madada Inc.

We are posting the entire text of the playbill we gave out to audience at the theater. We are grateful that the performance was a great success. In addition, its highlights and an exclusive interview will be broadcasted on TBS CS’s “TBS News: News no shiten” (A point of view in the news,) a kind of program you would never be able to see on regular terrestrial TV channels. The interviewer is journalist Shigenori Kanehira, well-known for his hands-on approach. Please look forward to the program!! Madada Inc.

Tanaka Min wa naze odoru—Corona/Odori/Kotoba (Why Min Tanaka Dances—Corona/Dance/Word)
(With Seigow Matsuoka)
Tue, December 29, at 22:00—23:00
Sat, January 2, at 22:00—23:00 (Rebroadcasting)



Min Tanaka Yo, Don Quixote
Fu Fu Fu. You gotta dive in.

Fri, Dec 4, 2020 at 7:00 PM, Sat, Dec 5, 2020 at 3:00 PM, and Sun, Dec 6, 2020 at 3:00 PM
At Tokyo Metropolitan Theatre Playhouse


Greetings from Tokyo Metropolitan Theatre

Welcome to Min Tanaka Yo! Don Quixote, a GEIGEKI Dance series program produced by the Tokyo Metropolitan Theatre.

After an honorable few years of presenting several programs of Min Tanaka in our GEIGEKI Dance series, we are now excited to premiere his much-awaited new performance inspired by celebrated Don Quixote. Dancer Min Tanaka, “an avant-garde who crawls on the earth,” has been actively performing since the 1970s, incessantly focusing on his search for the origin of dance. For this performance, editorial engineer Seigow Matsuoka joins the journey of creation. He is a long-time comrade whom Tanaka had met through Tatsumi Hijikata and has ever since collaborated with Tanaka in numerous projects both in the fields of intellect and physical expression. Submerging himself in the world of Don Quixote, an unparalleled character created by Miguel de Cervantes, Matsuoka transforms the words he collects for Tanaka’s physicality.

Locus is what Tanaka dances and Logos is where Matsuoka plays at. A new ‘impossible dream’ by the dancer and the editorial engineer—conscious bodies and contagious minds—will unfold before our eyes. Other featured performers include a unique ensemble led by striking cellist Udai Shika who pursues the spirit of folklore; dancer and Tanaka’s disciple Rin Ishihara with her raw and revealing expression; young and thriving performers and creative staff who came together to support the making and operating of the distinctive stage art. We truly hope you enjoy this deeply stimulating adventure of Yo! Don Quixote.

We would like to express our sincere gratitude for all the support we received for this performance. Thank you.

Tokyo Metropolitan Theatre


A Masterpiece as a Calling from a Linguistic Body
Seigow Matsuoka

When we were both early 30s, we found each other kindred spirits. We have kept kindling each other’s souls and conjugating each other’s moments ever since. That has not changed. How we met and clicked is described in our two dialogue books, Shintai Kisho Gengo (Body/Weather/Language, published by Kosakusha) and Ishin denshin (Conscious Body, Contagious Mind, by Shunjusha).

Min Tanaka has such an incomparable linguistic body. From Zeami to Vaslav Nijinski and to Tatsumi Hijikata, prominent dancers in general must have had such physicality, and Tanaka, too, has cultivated his linguistic body with a great significance. He has nurtured it and made it bloom. I am also a fan of his writing. It was singular that his linguistic body conspired with “place”. He calls the plot Locus Focus.

I, too, have been conscious of my linguistic body in my own way. In occasions like giving lectures, I did not want to utter just words. Rather, I wanted to be present in a scene where a combination of gigantic language systems is wriggling behind me and, while I was talking, it would spookily appear or swiftly abduct me.

To be ready for the scene, I always placed sets of three books somewhere in my linguistic space and kept in contact with them. Each set consists of, for example, Shijing or the Classic of Poetry, Don Quixote de la Mancha, and Les Illuminations, or Kusamakura, Das Mutterrecht, and The Voice of Time, and so on, as I explained in the latter dialogue book.

This time, Min Tanaka said to dance Don Quixote. And he asked me to prepare words for the performance. This is the third time, after Ancient Green Land and yowgow, to collaborate with him in this way, and this time, his Don Quixote is Don Quixote of the Village (which is the Japanese title). So, I decided to offer the words that were as if subtracted one after another from time and space that I imagined as expansively as possible ranging across the East and the West.

In my view, the ones who summarized the ideas of the West are Dante, Boccaccio, and Cervantes, and those who expressed sublime intensity in their characters are Rabelais’s Gargantua, Shakespeare’s King Lear, and Cervantes’s Don Quixote. This would cover all the history.

The truth is, I have always hoped that Min Tanaka would someday dance “a dance of bones,” taking on the inconceivable burden of geyi, exegetical adaptation of foreign concepts through comparing and correlating with domestic ideas, drawing from the West to Japan. And, how wonderful that my hope has come true with Don Quixote of the Village. We will witness the emergence of Min Quixote in villages that are looming behind the earthy Kanto Plain. I entrusted my words to Rin Ishihara, too. In the book Ishin Denshin, Min said, “I believe the best training for men is to keep shifting their ways so as not to repeat the same path as before. For women, perhaps, it is better to practice going back and forth the same way.” How would that manifest itself this time in the interaction between him and Rin? I look forward to it.

Don Quixote of the Village will probably be a masterpiece which will symbolically show various aspects of history that Min Tanaka has long been deeply convinced of: its ridiculousness, suffering, and transition. The village functions as a sacred boundary for that. In the middle of the performance, there will be a scene where he dances with a long stick. His body and the stick would intermingle with each other and draw words in the air, and I secretly assigned three Chinese characters for it. I hope you imagine what they are.


Min Tanaka
He began his own expression activities in 1974 and developed a brand-new style called “hyper-dance.” In 1978, Tanaka made his international debut at the Louvre Museum and extensively presented his radical performances in former-communist countries throughout the ’80s while gaining high recognition worldwide. In 1985, he opened an organic farm on the mountainside, and to date, he continues his dance activity, basing his daily farming life. For his first feature film appearance in Twilight Samurai, directed by Yoji Yamada, Tanaka won the 26th Best Supporting Actor’s Award by one of Japan’s leading cinema associations. Two films are scheduled to be released in 2021: Hokusai, directed by Hajime Hashimoto with Tanaka starring as the legendary printmaker, and Unnameable Dance, a documentary about Tanaka, directed by Isshin Inudo. His publications include Boku wa zutto hadaka datta (My Bare Body); Ishin Denshin (Conscious Body, Contagious Mind), co-authored; and photo book Photosynthesis MIN by Keiichi TAHARA.

Seigow Matsuoka
Born January 25, 1944, in Kyoto. In 1971, Matsuoka founded the publishing company Kosakusha with his fellow friends and began publishing Object Magazine Yu. Later he established Editorial Engineering Laboratory in 1987. His diverse activities as an editorial director, producer, and researcher ranges from research and development projects aiming to connect information culture and information technology, to various media platforms and events that integrate his expansive research findings with graphic imagery. Since 2000, he has published an extensive series of online book reviews called Sen’ya Sensatsu (A thousand books for a thousand nights.) Also, he is the founder and principal of ISIS Editorial School. As an author, Matsuoka’s major works include Runattikusu (Lunatics); Furajairu (Fragile); Yugaku (Paly-ology); Nihon to iu hōhō (Japan as a Methodology); Kokka to “watakushi” no yukue (My Future and the Future of the Nation); Modoki (A State of Mimicry); Nihon bunka no kakushin (The Core of Japanese Culture); and Sen’ya sensatsu (A Thousand Books for a Thousand Nights), among many. In 2020, he was appointed director of Kadokawa Culture Museum and upon its opening he supervised EDITTOWN, a specially designed space in the museum for bookshelves that holds 25,000 titles selected reflecting his unique editorial contexts.



Rin Ishihara
In 1994, she debuted with Hamlet—The Pale Cast of Thought, a music image drama produced by Japan’s national TV broadcasting NHK. She began her dance training under dancer Min Tanaka, who co-appeared in the program. In 1996, she performed with Hideo Kanze in Sennen no yuraku (The Millennial Rapture), a theatrical piece based on Kenji Nakagami’s novel and directed by Min Tanaka. After performing in many of Tanaka’s works nationally and internationally, in 2006, Ishihara embarked on her solo performances. Her ongoing series The Showa Era—What’s the Weight of Its Body? with Tanaka’s choreography and Keiji Haino’s music has become one of her major works. Her other works include her solo outside performance Stranger on August and the music video for The Weeknd’s Belong to the World as a choreographer, among other films and TV dramas.


Udai Shika
Shika is highly acclaimed folk-inspired cellist who plays various genres such as rock, pops, jazz, and improvisation.
At age 10, Shika began learning cello under his father, Ushichi Omura, a prominent classic cellist and one of the starting members of the NHK Symphony Orchestra. After playing as a member of the New Japan Philharmonic from 1988 to 1991, Shika became independent and expanded his horizon, collaborating with artists from diverse genres of music. He is also highly reputed as one of the best strings arranger of the 2010s in Japan’s commercial music industry. Also, he is the captain of the Itaru Hirama Photo Studio TOKYO Cello Club.

Megumi Sasaki
Born in Niigata. Sasaki began learning cello as her lifelong interest even before learning how to read music, when she fell in love with the sound of the instrument at her friend’s concert. Since 2015, Sasaki is a member of Itaru Hirama Photo Studio TOKYO Cello Club, led by the captain Udai Shika and the vice-captain Itaru Hirama. She calls her cello Rebecca.

Sho Tomoda
After graduating from Tokyo Metropolitan Senior High School of Fine Arts and Tokyo University of the Arts, Tomoda began her career playing in professional orchestras. While trained in classical music, she expandes the scope of her activities, working with various artists and singers, including Seiko Matsuda, MISIA, and Mai Kuraki. Also, Tomoda actively performs electric cello in concerts. She currently teaches at Tokyo Metropolitan Senior High School of Fine Arts.

Itaru Hirama 
Born Shiogama, Miyagi, in 1963. Hirama has photographed many artists from diverse fields, capturing musicality and liveliness in his portrait pictures. As his lifework, Hirama has taken photographs of Min Tanaka’s site specific dance performance, Locus Focus, and in 2013, the series became an exhibition and a photo book Last Movement: Toward the final gesture (Hakushindo). He opened Itaru Hirama Photo Studio TOKYO, where he also enjoys playing the cello in its cello club he established. This is the first time the photographer and big time music lover plays the instrument in public.


Jumpei Tsuzuki
Born in Osaka. Tsuzuki continuously appeared in the works by prominent director, the late Yukio Ninagawa, starting from The Long Goodbye and The Trojan Women in 2012 to Richard III in 2016. He has also worked with other directors including Kotaro Yoshida and Takahiro Fujita. Tsuzuki’s future appearance includes Six Characters in Search of an Author with Eriko Ogawa’s direction, presented by Saitama Next Theatre, a theater company led by Ninagawa.

Takamori Teuchi
After appearing in small theaters and period plays in Edo Wonderland Nikko Edomura, in 2009, Teuchi joined Saitama Next Theatre, a theater company led by prominent director, the late Yukio Ninagawa as one of the first members and appeared in all of the company’s performances. His other major works include Umibe no kafuka (Kafka on the Shore) and Hamlet, both directed by Yukio Ninagawa, and NODAMAP’s Minami e (South) and MIWA.


Directed by Min Tanaka  
Dramaturg by Seigow Matsuoka

Don Quixote: Min Tanaka  
Woman: Rin Ishihara

Horse: Jumpei Tsuzuki, Takamori Teuchi

Villagers: Mahiro Takahashi, Koichi Nonaka, Ryosuke Yamamoto, Rina Uchida, Tatsuki Sako, Gaku Hayashi

Cello Ensemble: Udai Shika, Megumi Sasaki, Sho Tomoda, Itaru Hirama

Stage Management by NIKE STAGE WORKS: Takashi Hojo, Ken’ichiro Iwasaki, Mitsunari Ueda

Lighting by Ami Assistant to Lighting: Ikuma Ogawa, Kayoko Motai, Miu Ishiwata (SECT)
Sound by Shiro Murakami Assistant to Sound: Yurie Tsutsumi, Mai Takahashi

Stage Art by Ran Tanaka Assistant to Stage Art: Keishi Suzuki

Costume by Kyu (Yolken CO., LTD.) Seamster: Daisuke Matsubara

Stage Still Photo by Itaru Hirama
Performance Document by Yasuhito Komori (Editorial Engineering Laboratory)

Visual Design by Satoshi Machiguchi, Minori Asada (MATCH and Company Co., Ltd.)
Photography by Itaru Hirama
Promotional Video by SKYDRUM Inc. (Issin Inudo, Hiraku Sato, Akira Egawa, and Yusuke Yamada)

Production Associate: Kaho Ota, Kenji Teradaira (MATSUOKA & ASSOCIATES)
Production Staff: Rin Ishihara, Risa Ikeda, Azusa Shirai, Jumpei Mori (Madada Inc.)

Tokyo Metropolitan Theatre Staff
Stage Supervisor: Hisayoshi Shiraga
Stage Staff: Takehiko Watanabe, Ryoko Umeki, Toshiaki Kuwabara, Wataru Sasaki, Yui Kato, Yukie Sakata, Yuka Nakamura
Lighting: Takenori Inoue, Tadashi Shiga, Yukari Iizuka, Minami Hotaka
Sound: Kumiko Nagata, Yasukuni Saito, Shinji Kojima
Production Assistant: Nanami Hashimoto, Yurie Yuki
Communication: Keizo Maeda, Kazetake Kubo, Aya Yamaguchi, Moeko Konishi, Kyoko Yokokawa
Ticketing: Fumie Nakazato
Producer: Kazuhiro Tateishi

Tokyo Metropolitan Theatre
Artistic Director: Hideki Noda

Director: Hitoshi Ogita
Vice Director: Hiroshi Takahagi
Director, Administration: Kin’ya Koyama
Director, Stage Management: Hisayoshi Shiraga
Director, Project Planning: Junko Suzuki
Director, Production Management: Minako Naito
Director, Operation: Chie Oshima
Stage Technicians: Koichi Ishimaru, Saori Okuno, Keisuke Nijima, Takenori Inoue, Kumiko Nagata, Takehiko Watanabe, Chihiro Matsushima, Tatsuro Ando, Haruka Shibata
Production: Chieko Tsuruoka, Kazuhiro Tateishi, Naomi Yoshida, Mieko Kimura, Kayo Furuta, Shinobu Kuroda, Hiroshi Odagiri, Nanami Hashimoto, Yurie Yuki

PR & Marketing: Keizo Maeda, Kazetake Kubo, Kazuyo Okumura, Yuki Inoue, Fumie Nakazato, Aya Yamaguchi, Moeko Konishi
Accounting: Tatsuhiko Nagahiro, Keiichi Nakamizo

Presented by Tokyo Metropolitan Foundation for History and Culture Tokyo Metropolitan Theatre, Arts Council Tokyo/Tokyo Metropolitan Government
PCR test paid for by The Murakami Foundation
Supported by the Agency for Cultural Affairs Government of Japan in the fiscal 2020, The Japan Arts Council

Thanks to Kondaya Gembey Inc., ONAO Co., Ltd, The Murakami Family Foundation, plan-B, SKYDRUM Inc.

【Pamphlet Credit】
Edited and published by Tokyo Metropolitan Theatre
Published on December 4, 2020
Design by Satoshi Machiguchi, Minori Asada (MATCH and Company Co., Ltd.)
Photo by Itaru Hirama
Translation by Madada Inc.
Printed by Tokyoinshokan
Unauthorized reproduction prohibited.

犬童一心監督作品 田中泯ドキュメンタリー映画「名付けようのない踊り」

English announcement follows below.
Madada Inc.

We have spent three years together with Isshin Inudo, the director of the film. He truly shot a film of dance. It is a dance film, the film of the dance by Min Tanaka. The piece came out wonderful—we highly recommend for everyone. The work has been completed, however, many things are not yet confirmed. We will post the updates as soon as released. We would love your support on the film. Thank you.
—Madada Inc.

樂土舎  田中泯 場踊り「時の踊り」

English announcement follows below.


『2020 ARTS Under The Sky』
Rakudo no Mori Dance Week 2020
Min Tanaka
Locus Focus: In the Shades of Time



場踊り 「時の踊り」


完全予約制 一般 4,000円 人数限定


等々全てを明記し、rakudonomori16@gmail.com へご予約ください。/予約後のキャンセルにつきましては、体調不良、公共交通機関の不通により来場できない場合を除き、参加料相当分をご負担願います。

■37.5度以上の発熱のある方(受付前に非接触体温計で検温いたします)■当日体調に不安を覚える方(キャンセル代不要)■マスクを着用いただけない方(マスクは各自ご持参ください)■公演から遡って二週間以内に海外から日本へ入国された方 ■公演から遡って二週間以内に接客を伴う飲食店へ出掛けた方


協力:Madada Inc. / 袋井清掃株式会社/ 鳥井事務所/ PLANplus

樂土舎Mobile 090-7959-1617
〒437-0032 静岡県袋井市豊沢227-2-2
※Google Mapでの検索は 「樂土舎」と記入ください。
E-mail rakudonomori16@gmail.com

The Information on the Locus Focus in Rakudosha, located in Fukuroi city in Shizuoka, has been released! We are looking forward to many of you coming there!!

『2020 ARTS Under The Sky』
Rakudo no Mori Dance Week 2020
Min Tanaka
Locus Focus: In the Shades of Time

Saturday, November 14, 2020
At Special Outdoor Site at Rakudosha

Doors Open at 15:15
Performance begins at 15:45
Pre-Reservation required: 4,000 yen (limited availability)
*This event is a rain-or-shine event. (Please prepare your rainwear.)
*No entry allowed after show starts.
Performed by Min Tanaka
Staff: Rin Ishihara, Azusa Shirai

Send us an email at rakudonomori16@gmail.com with the following information:
●Name of the Program (i.e., November 14 for Min Tanaka, etc)
●Number of Tickets You Wish to Purchase
●Your Name
●Your Address
●Your Cellphone Number

Please note that a cancellation fee will be charged if the cancellation takes place after reservation completion or no-show, except due to sickness or transportation disruption.

★You are not allowed to enter If the following is applicable★
■If you have a fever of 37.5℃ or higher (all visitors will have their temperatures screened with a non-contact thermometer at reception) ■Not feeling well on the day of the event (No cancellation fees apply) ■Unable to wear a mask (Please bring your own mask) ■If you arrive/return to Japan from overseas within two weeks prior to the day of the performance. ■If you visit nightclubs or entertainment establishments which service includes companionship within two weeks prior to the day of the performance.


Presented by Rakudo no Mori Dance Week 2020 Committee
Co-presented by Rakudosha/Rakudo no Mori Art Project
Thanks to: Madada Inc. Fukuroi Cleaning Service, TORII Office, PLANplus

Phone: 090-7959-1617
Address: Toyosawa 227-2-2, Fukuroi City, Shizuoka 437-0032
*For Google Map, Search “樂土舎”
Website: www.rakudosha.com
Email: rakudonomori16@gmail



マシュー・バーニー & キャロリー・シュニーマン & 白髪一雄 & 田中泯」展




ファーガス・マカフリー 東京では政府のガイドラインに沿った感染防止対策を行います。ご来廊いただく際は、マスクをご着用いただく事、また中にお入りいただく際にアルコールで手指 消毒をお願い申し上げます。また、正面入口にて、スタッフより非接触検温機にて体温測定の ご協力をお願いすることと致します。万が一の際連絡を差し上げられるよう、ご連絡先の記入をお願い致します。スペース内の利用に関して、1 度にご来場いただける人数を 4 名までとさ せて頂きます。最後に、誠に恐れ入りますが、ご自身で発熱や咳などの症状がある場合はご来 廊をご遠慮頂きますよう何卒宜しくお願い申し上げます。




Matthew Barney, Carolee Schneemann, Kazuo Shiraga, Min Tanaka
Fergus McCaffrey Tokyo

Dear friends,
We are delighted to announce the opening of Matthew Barney, Carolee Schneemann, Kazuo Shiraga, and Min Tanaka at the gallery’s Tokyo location on Thursday, October 15th (on-view through January 23rd, 2021).
Exhibiting together for the first time, this presentation of visionary artists seeks to prompt cross-generational insights, from East to West, into the physicality that underscores the act of art-making. Barney, Schneemann, Shiraga and Tanaka each express, in their varied approaches, a personal philosophy of dynamic corporeality, staging the physical body as a vehicle for what philosopher Pierre-Félix Guattari calls, in his 1984 homage to Tanaka—“a thither side of the outline called Story; a body without organs.”
For more information, please visit our website.

For availability and pricing inquiries, please contact: info@fergusmccaffrey.com.

n compliance with the government’s health guidelines, and to promote and protect the safety and well-being of our staff, artists, and community, visitors are asked to wear masks and sanitize hands before entering the gallery. Contact-less temperature readings will be taken upon entrance, a capacity of four visitors will be allowed at one time, and visitors’ contact information will be collected as part of contact-tracing measures. Please refrain from visiting the gallery if you have symptoms such as a fever or cough.


Note: The photographs posted here, scenes from the dance film of Min Tanaka which will be screened in the exhibition, were taken (by me) with my phone. (The permission granted by the gallery.) Thank you!

August 31, 2020
Location: Hakushu, Yamanasi Pr.
Dance: Min Tanaka
Photography: Rin Ishihara
Sound: Shiro Murakami
Editorial Cooperation: FergusMcCaffrey




松たか子 香川京子 田中泯 永山絢斗 
芳根京子 坂東龍汰 榎木孝明 渡辺大 AKIRA 
東出昌大 佐々木蔵之介 井川比佐志 山本學 吉岡秀隆 


Touge: The Last Samurai
In Theaters on June 18, 2021
Thank you so much for your support.

映画「ミッドナイトスワン 」 田中泯コメント

映画「ミッドナイトスワン 」

素晴らしい映画でした!是非とも観てほしい。草彅剛さん素晴らしかった。田中泯コメント提供しました。よろしくお願いします。Madada Inc.




The Film “Midnight Swan”
In Theaters on September 25th

It was a wonderful film! We highly recommend it. Tsuyoshi Kusanagi was amazing. Min Tanaka shared his comment for its official site. Thank you. —Madada, Inc.


I wonder how long it would take, really, for the world to set free a “lone person” from the inflexible, tightly framed norms. All of us, each “lone person” is supposed to be guaranteed to live one and only, irreplaceable lives! A precious message has arrived in my heart from the film, and I was touched so much by the brilliant acting and imagery. I appreciate it! —Min Tanaka (dancer)

アーティスト”に特化した月額制音声配信サービス 「Artistspoken」

田中泯の「独り言」を聞くことができます!是非是非お楽しみいただけると感慨です!!。全く気取らず真面目に独り言!になるかも。Madada Inc.



株式会社博報堂DYホールディングス(東京都港区、代表取締役社長:水島 正幸)は、この度、様々な領域で活躍する多ジャンルのアーティストが一同に集い、ここでしか聴けない音声を専用アプリからどこでも楽しむことができる、アーティスト特化型・月額制音声配信サービス「Artistspoken(アーティストスポークン)」を、本日9月9日よりスタートいたします。


※ ※ ※ ※ ※ ※

You can listen to Min Tanaka’s “monologue”! We’d be very pleased if you enjoy it!! It could become him seriously talking to himself (!) with no pretense. –Madada Inc.
New sound streaming app Artistspoken will let you hear your favorite artists’ real voices!
Artistspoken App Launching Campaign: Free trial for a month with full access to the contents. Go to https://artistspoken.com/lp/ for more.
Beginning today, September 9, 2020, Hakuhodo DY Holdings Incorporated, Tokyo, is pleased to announce the launch of its new app, Artistspoken, a streaming service with monthly subscription which lets you enjoy real, exclusively recorded voices of exciting artists from various genres with a tap on the app, anywhere, anytime.
Release Information: https://www.hakuhodo.co.jp/news/info/84513/ (Only in Japanese)

杉本博司 瑠璃の浄土 ★ 田中泯「場踊り」

杉本博司 瑠璃の浄土 関連プログラム


会場[ 日本庭園 ]
「杉本博司 瑠璃の浄土」展にあわせて、《硝子の茶室 聞鳥庵モンドリアン》 を日本庭園に展示しています。これを機に田中泯が《硝子の茶室 聞鳥庵》と日本庭園で「場踊り」を行います。日常に存在するあらゆる場に、固有の踊りを即興で踊る田中泯の「場踊り」と、日本初公開となる杉本博司の《硝子の茶室 聞鳥庵》の共演によって、当館の日本庭園に「その時にしかない場と時間」が歴然と立ち現れます。


【予約受付終了】田中泯 場踊り

©︎平間至 Itaru Hirama

Kyoto City KYOCERA Museum of Art
Hiroshi Sugimoto — Post Vitam
Related Program: Night with Art 2020

Min Tanaka “Locus Focus”
October 3rd, 2020

At the Japanese Garden in the Kyoto City KYOCERA Museum of Art
As part of the exhibition Hiroshi Sugimoto — Post Vitam, the artist’s installation Glass Tea House “Mondrian” is on view for the first time in Japan in the museum’s outdoor Japanese garden. Celebrating this special occasion, Min Tanaka will perform Locus Focus in the tea house as well as the surrounding garden landscape. With the Locus Focus, a site-specific and improvisational dance performance by Min Tanaka taking place in an extensive variety of everyday life scenes, viewers will share a vivid sensory experience of the time and space which would only emerge at the moment at the Glass Tea House “Mondrian.”

南條史生、田中泯がリチャード・セラ作品を語る バーチャル・トーク 2020年7月8日(水)

ただいま、青山にある ファーガス・マカフリー東京 にて開催中の「リチャード・セラ ドローイング展」、田中泯も来場してきました!。日本国内では、20年ぶりのセラの展覧会となります。コロナで大変ではございますが、マスクなどで十分に配慮された上ご来場してみてはいかがでしょうか。田中泯は、関連イベントとしてオンライン・ディスカッションを行いました。以下、ファーガス・マカフリー配信のオフィシャル情報を貼り付けます。お楽しみいただけると幸いです。Madada Inc.



ファーガスマカフリー オフィシャルサイトはこちら
リチャード・セラ ドローイング展覧会 Richard Serra: Drawings



7月8日(水) 7:30PM(日本時間) 登録はこちらをクリック
7月8日(水) 1:00PM(EDT) / 7:00PM (CET) 登録はこちらをクリック



Fumio Nanjo and Min Tanaka discuss the work of Richard Serra
Virtual Talk—Wednesday, July 8, 2020


Dance : Min Tanaka

Director : Havit Art Studio
Cinematographer : Naohiro Ohashi
Assistant Camera : Hideki Amemiya
Production Manager : Takahiro Tamura
Lighting : Aomi Osada
VFX : Tweli G
Styling (Min Tanaka) : SHINYA WATANABE
Hair&Makeup (KOHH / Min Tanaka) : Eriko Hasegawa
Production : Havit Art Studio


オリコンニュース(2020-04-19 18:00)
「KOHHの楽曲「ひとつ」MV公開 HAVIT ART STUDIOが企画制作」

ヒップホップアーティスト・KOHHの楽曲「ひとつ」(ディレクターズカット)のミュージックビデオ(MV)が2020年4月18日、公開された。MVはKOHHとしての作品ではなく、2019年2月にサプライズリリースされたアルバム『Untitled』の冒頭を飾る「ひとつ」に感銘を受けたHAVIT ART STUDIOが独自に企画し、2019年5月より制作を開始した。楽曲が持つ壮大なテーマとサウンドの世界観を元に撮影された映像と、田中泯(たなかみん)氏のダンスで構成されている。

“引退前最後”とされる6枚目のアルバム『worst -Complete Box-』の発売を4月29日に控えているKOHH。アルバムに付属するBlu-rayには、2020年1月に行われた『KOHH Live in Concert』を収録している。三部構成公演のラストパートの冒頭で24名の弦楽器奏者を従え現れたKOHHにより披露された「ひとつ」の存在感は見どころの一つ。


田中泯 ★ Facebook ★ MinTanaka

田中泯 Facebook

English announcement follows below.————テートモダン 映像記録BMW TATE ライブエキジビション「テンデイズシックスナイト」2017年3月24日 18:00〜2017年3月25日 18:00〜作品『中谷芙二子「霧の彫刻」』(場所:テートモダン内「サウステラス」)霧:中谷芙二子音:坂本龍一光:高谷史郎ダンス:田中泯<The record film by Tate Modern>Tate Modern[national modern museum of U.K. London]BMW TATE LIVE EXHIBITION: TEN DAYS SIX NIGHTS2017, March 24th 18:002017, March 25th 19:00 The fine arts work “fog”: Fujiko Nakayasound: Ryuichi SakamotoLight: Shiro Takatanidance: Min TanakaLocation: Tate modishness “south terrace”Image copyright©Tate Modern#田中泯 #mintanaka

田中泯MinTanakaさんの投稿 2017年10月2日月曜日

記録映像:BMW テートモダン「ライブエキジビション”Ten days Six Nights”」2017年3月24日 18:00/2017年3月25日 19:00(霧:中谷芙二子、音:坂本龍一、光:高谷史郎、ダンス:田中泯)
Record film of TATE MODERN:BMW TATE MODERN Live EXHIBITION “Ten days Six Nights” 2017,March 24th 18:00/2017,March 25th 19:00 [fog :Fujiko Nakaya/sound: Ryuichi Nakamoto/Light: Shiro Takatani/dance: Min Tanaka] Location: Tate modishness “south terrace”


★田中泯の肩書きは「ダンサー」もしくは「舞踊家(ぶようか)」としてください。Madada Inc.

田中泯は1966年からその幅広いキャリアの中で、暗黒舞踏の創設者である故・土方巽に敬意を表し「舞踏公演」と銘打ったパフォーマンスを主に1980年代〜90年代に多数行いました。しかしながら、土方巽の死後 国内外問わず急速な発展を遂げ、一つのジャンルとしてカテゴライズされた「BUTOH 舞踏」に一切の関心をもってはおりません。残念ながら本人の意思により発言し続けてきたにもかかわらず、誤った解釈として田中泯もまた「BUTOH dancer 舞踏家(ぶとうか)」と表示されることがございます。また、英語の dance の和訳として生まれた「舞踊」という日本語と、「舞踏」という日本語もその違いが理解されないまま近年は使用されるようになっているようです。しかしながら弊社としては、あらゆるダンスの総称としての「舞踊(ぶよう)」はそもそもジャンルを表す言葉ではないと考えます。言葉もまた時代と共に変化していくこととして難しい問題ではございますが、皆様のご理解をお願い申し上げます。

★Please refer to Min Tanaka’s Profession as only “Dancer”. it is not Butoh dancer for ever, any more.

In Tanaka’s extensive carrier which began in 1966, he presented a number of performances titled as Butoh dance mainly between the 1980’s and 1990’s, paying respect to Tatsumi Hijikata, the founder of Ankoku Butoh, the Dance of Darkness. However, Tanaka has no interest whatsoever in the Butoh which rapidly developed, permeated, and became a mere genre of dance both in Japan and abroad after Hijikata’s death. Regrettably, Tanaka has been mistakenly described as Butoh dancer to date, despite his continuous claim that he is not. In addition, there are cases in recent years that the word Butoh and Buyo, another Japanese word used as a translation of the English word dance, are mixed up ignoring their historic context. We consider Buyo as a general term to indicate dace, not a name of certain category of dance.



北斎生誕260周年 2020年5月29日(金) 全国公開!

W出演:柳楽優弥 & 田中泯
出演: 阿部寛、永山瑛太、玉木宏 ほか
監督: 橋本一

<HOKUSAI制作委員会 並び 配給からのオフィシャルメッセージ>

√K Contempoorary主催 原口典之「wall to wall」展覧会 /田中泯「場踊り」

Madada Inc.

<主催者「√K Contemporary (ルートケーコンテンポラリー)」コメント>
3月28日、4月25日、5月2日 の「田中泯 『場踊り』」につきまして、昨夜弊社及び本イベント関係者との協議を行いました結果、この公演を中止とさせていただく事となりましたため、ご案内申し上げます。東京オリンピックの延期が決定し、世界的に刻々と状況が悪化している中で、ご来場いただく皆様の安全、健康を確保できるという確信をもってイベント開催をすることができないという理由からこのような結果となりました。パフォーマンスをご覧になりたいというお声をいただきながら、このような決断をすることは大変心苦しく、難しいものでありましたが、出演者である田中泯様、スタッフ、関係者の皆様、そして弊社スタッフが皆様の健康と安全を最優先事項として考えた結果であることを何卒ご理解いただきますよう、お願い申し上げます。


3/25 15:00
4/25 15:00
5/2 15:00


√K Contemporary (ルートケーコンテンポラリー)

「√K Contemporary」とは?創業から30年間古美術を通し日本美術の継承、発展に尽力してきた「加島美術 KASHIMA ARTS」。未だ江戸の面影を残し、歴史ある風情を今に残しながら進化を続ける魅力的な街「神楽坂 KAGURAZAKA」。この2つのKを根とし、古きを基盤に新たに広がり発展していくという意味を込めて誕生した次世代型アートギャラリー。√K Contemporaryは、次世代を担う優れたアーティストを広く紹介していく場としてオープンいたします。日本美術には素晴らしい作品、作家たちが数多く存在し、私たちの文化を豊かに彩り、時代特有のストーリーを語りかけてくれています。そんな先人たちが築いてきた礎のもと、日本のアートシーンの「これから」を創造していくことが私たちの使命です。どんな時代でも、いい作品は後世に残り、受け継がれていく。私たち√K Contemporaryは、次世代を創ります。

√K Contemporary is a place whose name derives from the two “K”s:Kashima arts, the gallery that has been striving for the enhancement of Japanese Art for the last 30 years, and Kagurazaka, where the old Edo era town still remains and has been at the center of Japanese arts and culture for centuries. By forging the legacy of these two “K”s, √K Contemporary was born as the art gallery for next generation. √K Contemporary will introduce artists that are sure to lead the next generation in the art scene, as well as a countless number of Japanese artists and their artworks. Our mission lies in creating future art/artist by building on the foundation of the predecessors. Great artworks are passed on through generations. √K Contemporary is dedicated to creating next generation.

杉本博司『瑠璃の浄土』★ 田中泯「場踊り」


京都市京セラ美術館 オフィシャル情報 『杉本博司「瑠璃の浄土」関連イベント』

4/11を予定されていた 田中泯「場踊り」について
Madada Inc.




当館東山キューブでの「杉本博司 瑠璃の浄土」展にあわせて、《硝子の茶室 聞鳥庵モンドリアン》 を日本庭園に展示します。これを機に田中泯が《硝子の茶室 聞鳥庵》 と日本庭園で『場踊り』を行います。「場所で踊るのではなく、場所を踊る」という田中の警句のような言葉は、「踊りの起源」の探求を続ける田中の芸術的プロセスの全てを言い表しています。日常に存在するあらゆる場に、固有の踊りを即興で踊る田中泯の『場踊り』と、日本初公開となる杉本博司の《硝子の茶室 聞鳥庵》の共演によって、当館の日本庭園に「その時にしかない場と時間」が歴然と立ち現れます。

オダギリ ジョー監督作品 映画「ある船頭の話」




「贖罪 ~オウム死刑囚 父の手記~」



14th March ,2020☆MIN TANAKA AND QUINTRON’S performance in New Orleans!!

2020年3月14日「ミュージックボックス ビレッジ『エアリフト』」(アメリカ ルイジアナ州 ニューオリンズ)でミュージシャンのQUINTRONと公演をします。(英語表示のみ、詳細は以下へ)是非この特別な場所でいらしてください! Madada Inc.

[UPDATE] It is with regret that the part of this event with Min Tanaka’s performance has been canceled, due to the coronavirus situation.

Min Tanaka will perform with Music Quintron in New Orleans “Music Box” for the first time! Please visit here for details!


Min Tanaka (dancer)
After trained in classical ballet and modern dance, he began his solo activities in 1974 developing ‘hyper-dance,’ a new style of physical expression, which has led him to his internationally debuted at the Louvre Museum in 1978. His performance—extremely gentle and infinitesimal movement to withdraw the potentiality of a body— impacted on the art world, far beyond the dance scene as a brad-new artistic expression. In 1985, he moved to a village in the mountainside where he still resides, in search for deeper physicality in his daily life based on farming. Since his first appearance in a film Twilight Samurai (Shochiku) in 2002, he has also actively performed in numerous films including Rurouni Kenshin (Warner Bros.) and a Netflix film The Outsider.

QUINTRON (musician)

2月9日 深夜放送 NNNドキュメント

田中泯 ナレーション番組のお知らせ

『カネのない宇宙人ー信州 閉鎖危機に揺れる天文台』
財政難で追い詰められた天文台が平和の理念を覆す軍事研究の検討を始めた…困難に直面しながらも #宇宙 への情熱を燃やす科学者たちに密着!

2/8 24:55〜 日本テレビ系列
2/16 11:00〜 BS日テレ
2/16 24:00〜 CS「日本NEW24」


SHARJAH Art Foundation/ Min Tanaka’s “Locus Focus” for 2days!

2020年1月30日 18:00
2020年1月31日 15:00



Min Tanaka’s “Locus Focus”
sponsored by the SHARJAH Art Foundation
30 Jan at 18:00
Min Tanaka Locus Focus
Al Mureijah Art Spaces, Sharjah
※The place is announced the day before the performance!
31 Jan at 15:00
Min Tanaka Locus Focus
Al Mureijah Art Spaces, Sharjah

Ticket from here↓

★シアター E9 KYOTO★田中泯 ソロダンス★2020.1.23〜1.25

田中泯 ソロ公演 「題名のないオドリ」

演出 出演 田中泯
1月23日(木) 19:30
1月24日(金) 19:30
1月25日(土) 14:00
1月26日(日) 14:00

一般:前売 3500円 当日 3800円
学生:前売 2500円 当日 2800円




さほど遠くない未来に、僕は京都駅近くに新しくできたシアターE9 KYOTOという劇場でオドることにした。 公演名に『題名のないオドリ』という名前を付けた、本当に無いのだ。










[主催・企画製作] Madada.Inc
[共催]THEATRE E9 KYOTO(一般社団法人アーツシード京都)

★THEATRE E9 KYOTO からの ご予約に関するご注意