石原淋 ソロダンス

<plan-B主催> 
2017年2月3日金曜日 開演20:00(開場15分前)


田中泯 演出
石原淋 ソロダンス
「オドリといるために」

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演出・振付:田中泯
出演:石原淋
音:村上史郎
照明:アミ
舞台:森純平
料金:2500円
予約:予約のみ http://i10x.com/planb/contactus
会場:plan-B map http://i10x.com/planb/access
住所:〒164-0013東京都中野区弥生町4−26−20モナーク中野B1
電話:0333842051(当日のみ使用可能)





plan-B presents
2017, 3 Feb (Fri) 20:00start /19:45open

Rin Ishihara solo dance
“Dance, Inside”
Choreographed and directed by Min Tanaka
Dance:Rin Ishihara
Sound:Shiro Murakami
Light:AMI 
stage design:Junpei Mori
Fee ¥2500
Reservatons: Only Reservaton
Place: plan-B Map

 

水戸芸術館 スガダイロー(piano)+田中泯(dance)

2017年1月28日[土] 水戸芸術館

「秘境/魔境」
スガダイロー×田中泯、近藤岳、有馬純寿

【出演】
スガダイロー(ピアノ)
田中泯(ダンス)
近藤 岳(パイプオルガン)
有馬純寿(エレクトロニクス)

【内容】

第1部「秘境」スガダイロー×近藤岳×有馬純寿
(会場:エントランスホール)

第2部「魔境」スガダイロー×田中泯
(会場:ACM劇場)

詳細はこちら(こちらをしっかりお読みください)

水戸芸術館 

弊社のオフィシャルサイトでは予約は受け付けておりません。
お問い合わせは、水戸芸術館にお願いいたします。


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フジレテビ「サイエンスミステリー」

1月21日(土) 21:00~23:10 フジテレビ
土曜プレミアム・サイエンスミステリー
その運命は神が決めたのか!?「結合双子 その愛と心」
ナレーション:田中泯

「結合双子 その愛と心」
タイとインドに生きる2組の結合双子。両双子ともに、体がつながった一卵性の双子である。双子が直面する避けられない現実を描く。

【プロデューサー】張江泰之
【制作著作】フジテレビ

突然ですが!田中泯ソロダンスやります!

<主催plan-B>
2016年12月30日 開演18:00(開場30分前)
田中泯 ダンスソロ
「どダンス」



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料金:2500円(予約のみ)
ご予約:http://i10x.com/planb/contactus
※このplan-Bオフィシャルサイト「コンタクト」からお申し込みください。

※満員になり次第締め切ります!

ありがとうございます!完売御礼
受付は終了いたしました。
次の公演は1月を予定しておりますが、
日程詳細が決まり次第掲載いたします。

★年末だからといって、能天気に、年越しのオドリを踊っているわけではありません。
★終演後の「餅つき」は今年はありません!お待ちしております。
田中泯

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plan-B Presents:
Min Tanaka Solo Dance “Da Dance”
December 30th, 2016, at 18:00 (Door opens at 17:30)
Ticket: 2500 yen (RSVP)
Reservations and Inquiry: http://i10x.com/planb/contactus
*Please make reservations from the site above, plan-B’s official website.
*We will close the reservation list when fully booked!
“I am not dancing a happy-go-lucky dance for the year’s closing just because it is the end of the year.”
Min Tanaka

DUO DANCE / Min Tanaka & Rin Ishihara – Destination of the Stone

Min Tanaka & Rin Ishihara – Destination of the Stone
2016, 18. Dec and 19 Dec

dance:Min Tanaka,Rin Ishihara
sound:Nao Nishihara

Tickets CZK 350 / student,senior CZK 190 — length 70 minutes
Divadlo Archa
Na Poříčí 26
CZ 110 00 Praha 1
T +420 221 716 111
E archa@archatheatre.cz
www.archatheatre.cz
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Archa theater official message
Famous Japanese dancer Min Tanaka returns to Archa after a long hiatus to perform a duet with Rin Ishihara. As a representative of the world dance avant­garde, Min Tanaka is a frequent guest of renowned arts institutions. He recently created together with jazz pianist Cecil Taylor a series of performances for the new building of the Whitney Museum in New york. Prague audiences have the unique opportunity to continually follow his creative work. Together with musician John Cale, he created a performance for the grand opening of the Archa Theatre, where Tanaka has been regularly appearing ever since. For next year he is preparing choreography for Archa with Czech dancers and performers.

映画「はるねこ」

2016年12月17日 土曜日 映画『はるねこ』
ユーロスペースより全国順次ロードショー

映画『はるねこ』(2016年/カラー/85分)
監督:甫木元 空 
プロデューサー:青山真治、仙頭武則 
出演:山本圭祐、岩田龍門、赤塚実奈子、田中泯

いまは亡き多摩美術大学映像演劇学科の映画組織、たまふぃるむ終焉後、残党たちは次の段階に突入した。歌う映画作家、甫木元空の長篇第一作は、黄泉との境で死に抗するための音楽の劇。合言葉は、がっしゃん、ドン!

★ぴあフィルムフェスティバル in 関西 京都シネマ 
10月30日のみ 上映決定

青山真治監督×鈴木卓爾監督
京都造形大学で教鞭をとる青山真治監督と鈴木卓爾監督が、常にふたりの課題でもある“映画を「教える」”ということを改めて考え、伝える時間。参考作品は〈教えたらこうなった〉という例ともなる、青山監督の多摩美術大学での教え子であり、プロデュース作品の『はるねこ』をプレミア上映。


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「はるねこ」オフィシャルサイト

Archa Theatre / Auditions for a new project of Min Tanaka

Arche Theater official information for Japanese.
English announcement follows below.

アルカシアター(チェコ・プラハ)主催
田中泯 新プロジェクトのためのオーディション
日本人ダンサーで振付家の田中泯が、アルカシアターでの新作制作準備を行う!
この新作のために、アルカシアターでは出演者を募集!!
・ジャンル・年齢は問いません。
・オーディションは田中泯氏との約20 分の個人面談形式となります。
発表内容:1分から5分の長さでの作品の発表
※ ダンス、パフォーマンス、詩作、インスタレーションなどなど。即興は不可。
課題内容
今日の世界が抱える社会、環境、政治的諸問題への積極的な姿勢を表現したものとします。
募集テーマ:「私の現在」
日時:2016年12月13日火曜日 ― 16日金曜日
場所:アルカシアター Na Porici 26, Prague 1
新作のリハーサルは2017年4月、5月にアルカシアターで行う予定です。
お申し込み:オーディションのご予約。並びご自身の略歴と、可能であれば作品サンプルを同封してください。
申し込み方法 (日本語には対応しておりません)
emailにて: Jindrich Krippner
ご持参: the Archa Theatre 電話+420-221-716-111
ご郵送: Na Porici 26, Praha 1, Czech Republic, Archa Theatre /Min Tanaka audition
締め切り:2016年12月9日
ご応募にあたりましての旅費、滞在費はご自身でご負担ください。


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Auditions for a new project of Min Tanaka.
Japanese dancer and choreographer Min Tanaka is preparing a new project at the Archa Theatre, Prague.
For this project the Archa Theatre is looking for artists regardless of age and their artistic focus. Auditions will take the form of individual meetings with Min Tanaka of approximately 20 minutes. Participants will prepare a short sample of their work in 1-5 minutes in length. It can be dance, performance art, poetry, art installations etc. Improvisation is not accepted.
Thematic entry: ” My Present Moment.”
The condition of the presentation is expression of active attitude towards social, political and environmental problems of today’s world.
When: from Tuesday, December 13 to Friday, December 16
2016 Where: Archa Theatre [Na Porici 26, Prague 1]
The project will be rehearsed during April and May 2017 in the Archa Theatre.
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Applicants can sign up:
a) by e-mail to Jindrich Krippner – jindrich.krippner@archatheatre.cz
b) submit an application in person at the Archa Theatre[Na Porici 26, Praha 1, Czech Republic], phone:+420-221-716-111
Please attach a brief biography and possibly samples of your work.
Application deadline: December 9, 2016
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Archa Theatre will not cover travel expenses or accommodation of the applicants.

NHK Eテレ 100分 de 名著 「レヴィ=ストロース『野生の思考』」

NHK Eテレ
「100分 de 名著 レヴィ=ストロース『野生の思考』」
【指南役】中沢新一
【朗読】田中泯

第1回 「構造主義」の誕生
2016年12月5日(月)午後10時25分~10時50分/Eテレ(教育)

第2回 野生の知財と「ブリコラージュ」
2016年12月12日(月)午後10時25分~10時50分/Eテレ(教育)

第3回 神話の論理へ
2016年12月19日(月)午後10時25分~10時50分/Eテレ(教育)

第4回 「野生の思考」は日本に生きている
2016年12月26日(月)午後10時25分~10時50分/Eテレ(教育)



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放送:毎週月曜日/午後10時25分~10時50分
再放送:水曜日/午前5時30分~5時55分、午後0時00分~0時25分
http://www.nhk.or.jp/meicho/famousbook/60_yaseinoshikou/index.html#box01

甲府「桜座」永六輔を送りまSHOW in 山梨

2016年12月4日(日)15:00〜
永六輔を送りまSHOW in 山梨

チラシの絵:オオタスセリ


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プログラム予定
14:30 開場~
15:00 開演:田中泯 挨拶            
映像:内藤いづみ(ふじ内科クリニック院長) VTRメッセージ
15:10 オオタスセリ(歌・コント)
15:30 永育之介(朗読)藤森義昭(ピアノ)
15:45 宮本重男(紙すき職人)
16:00 休憩  
16:10 ピーコ(トーク)
16:40 田中泯(朗読・トーク)
17:15 永麻理 挨拶 
17:30 終了  

(トーク・聞き手:YBS海野アナウンサー)

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スタッフ
照明 アミ
音響 山本高広
映像 荻野弘樹・龍野徳親
撮影 岡部常夫・種田淳一・鈴木秀人・窪田務
舞台美術 鈴木啓志
製作 龍野治憲・荻野弘樹・小林かおり
企画制作 Madada Inc.
TATSUNO PLANNING
オフィス六丁目
山梨放送
協力 桜座

鬼平犯科帳THE FINAL

鬼平犯科帳 THE FINAL

前編「五年目の客」:12月2日(金)21時~22時52分
後編「雲竜剣」:12月3日(土)21時~23時10分

12/3に田中泯出演いたします。
是非とも前編後編 共に ご鑑賞いただけると嬉しく思います。

フジテレビ オフィシャルサイト
http://www.fujitv.co.jp/onihei/index.html



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<出演>
中村吉右衛門
多岐川裕美
梶 芽衣子
勝野 洋
中村又五郎
尾上菊之助
中村嘉葎雄
橋爪 功
田中 泯

原作:池波正太郎
脚本:田村 惠

監督:山下智彦
音楽:津島利章
美術館週:西岡善信

企画
能村庸一
武田 功

プロデューサー
羽鳥健一
成河広明
佐生哲雄
足立弘平

★スペシャルイベント★予約受付9月1日開始しました!★

英語の翻訳は日本語の後にあります。
English announcement follows below.
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2016年9月29日【木】〜10月1日【土】
主催 素夢子古茶屋・誉田屋源兵衛
京都 三日間 特別イベント
「陰影衝動」

詳細は以下


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9/29(木)
『素夢子古茶家』 リニューアル記念

田中泯「オドリ」
出演:田中泯、音:石原淋
開演 19:30(開場19:00)
場所 素夢子古茶家(限定60名のみ)
料金 3000円

素夢子古茶家:衣食住にこだわり、伝統的韓国の渋柿染めを施された布でおられた巾着や暖簾、土にこだわり鍛錬に焼き上げた食を包む美しい器の数々、韓国伝統伝来の薬膳料理や10種類の漢方をブレンドした十夢母茶、生姜茶、などの健康茶、店内の装い全てに訪れた人を懐かしさへと抱擁する京都三条にあるカフェ。

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9/30(金)
田中泯「オドリ」

出演:田中泯、音:石原淋
開演 16:00 (開場15:30)
場所 誉田屋源兵衛「竹院の間」(限定80名のみ)
料金 3000円
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映画『ほかいびと-伊那の井月-』
上映 19:00(開場18:30)
アフタートーク 21:00
北村皆雄(映画監督、映像民俗人類学)+田中泯(ダンサー)+山口源兵衛(誉田屋源兵衛 十代目)
場所 誉田屋源兵衛「竹院の間」(限定80名のみ)
料金 1500円

映画『ほかいびと 伊那の井月(せいげつ)』
―信州の北の一茶、南の井月― 芥川龍之介や山頭火・金子兜太ら日本を代表する文人から高く評価された放浪俳人・井上井月。ドキュメンタリー&フィクションの手法で、謎の多い井月の境涯を解き明かす。井月は、幕末から明治にかけて30年間、信州伊那谷で放浪し、一宿一飯のお礼に俳句を置いていく。やがて野垂れ死に同然に死ぬ。1800の俳句と聞き書から浮かび上がる人生。

映画『ほかいびと 伊那の井月(せいげつ)』予告編

【主演】田中泯 【語り】樹木希林
【音楽】 一柳慧 【衣装】山口源兵衛  【題字】石川九楊
【撮影】高橋愼二+金沢裕司+明石太郎+北村皆雄 【編集】田中藍子
【プロデューサー】三浦庸子 北村皆雄 【制作】堀内功 平澤春樹
【製作】 一般社団法人井上井月顕彰会 ヴィジュアルフォークロア 
【助成】文化芸術振興費補助金 【後援】上伊那広域連合 他
【監督・脚本】北村皆雄 【制作年】2011

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10/1(土)
田原桂一写真集『光合成』出版記念パフォーマンス

1978年から1980年 −田中泯のハイパーダンスの光と影の記録
田中泯「オドリ」
出演:田中泯、映写:田原桂一、音:石原淋
開演 16:00(開場15:30) 
アフタートーク 田中泯(ダンサー)+田原桂一(写真家)
※トーク終了後、写真集「光合成」の販売+両氏によるサイン会を開催いたします。
場所 誉田屋源兵衛「竹院の間」(限定80名のみ)
料金 3000円
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映画『ほかいびと-伊那の井月-』
上映 19:00(開場18:30)
場所 誉田屋源兵衛「竹院の間」(限定80名のみ)
料金 1500円

田原桂一写真集『光合成』
PHOTOSYNTHESIS
1978-1980
MIN by KEIICHI TAHARA

定価:8,100円(税込)
発売日:2016年6月3日
W21×H28cm 136 ページ
初版1000部
ISBN:978-4-905052-97-5
出版「スーパーラボ」

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【衣裳展 併催】
イベント期間中は、映画『ほかいびと』の中で井月に扮する田中泯が羽織る、山口源兵衛 作の衣裳を展示いたします。

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協力
ヴィジュアルフォークロア
株式会社Madada
株式会社ビィルト

主催
素夢子古茶家
誉田屋源兵衛株式会社

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<各会場のご案内>
素夢子古茶家(〒604-8166京都市中京区烏丸三条西入ル御倉町73)
誉田屋源兵衛(〒604-8165京都市中京区室町通三条下る烏帽子屋町489)
・お車でお越しの方は、専用駐車場はございません。
・お近くのパーキングをご利用ください。

ご予約・お問合せ
<誉田屋源兵衛株式会社>
mail wa@kyoto-kondayagenbei.co.jp
TEL 075-254-8989

★★★★★★★★★★★★★★★
Thursday, September 29th – Saturday, October 1st, 2016
Somushi / Kondaya Gembey Presents:
In Impulse of Shadow – Three-Day Special Event in Kyoto

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Thu, Sep. 29th
At 19:30 (Door opens at 19:00)
Somushi Tea House’s Grand Reopening Commemoration Performance
Min Tanaka “Dance” – Performance by Min Tanaka / Sound by Rin Ishihara
Location: Somushi Tea House – 60 people only
Ticket: 3000 yen

About Somushi Tea House (Somushikochaya): A heart-warming old Korean style cafe located in Sanjo, Kyoto. It serves Korean traditional medicinal cuisine and carefully selected variety of herbal tea with health benefits – namely Ginger or Jumonmo which has 10 kinds of medicinal herbs blended, among many, using finely hand-crafted beautiful pottery. The fabric used in the artful decor is dyed with astringent persimmon juice, also Korean traditional method. The space is filled with care and devotion for all the elements of food, clothing, and shelter, and the cafe will embrace your body and mind with the feeling of nostalgia.

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Fri, Sep. 30th
At 16:00 (Door opens at 15:30)
Min Tanaka “Dance” – Performed by Min Tanaka / Sound by Rin Ishihara
Location: Chikuin no Ma at Kondaya Gembey (80 people only)
Ticket: 3000 yen

At 19:00 (Door opens at 18:30)
”Hokaibito: Ina no Seigetsu” Film Screening & Talk Event
Location: Chikuin no Ma at Kondaya Gembey (80 people only)
Ticket: 1500 yen

Speakers of the talk event:
Minao Kitamura (film director, anthropology and folklore on moving-image) , Min Tanaka (dancer), and Gembey Yamaguchi (the 10th Kondaya Gembey)
(Talk Event starts at 21:00)

About the film ”Hokaibito: Ina no Seigetsu”:
With documentary and fiction interwoven, the film depicts mysterious life of a vagabond haiku poet Seigetsu Inoue, who spent his last 30 years in Inadani, Shishu. In the end of Edo period to the beginning of Meiji era, he drifted from home to home and occasion to occasion in the area writing a haiku poem in return for a night’s lodging and a meal. While the western culture slowly but steadily reaching to the remote villages, he died a dog’s death. Through his 1800 haiku poems, his life reappears in the film crossing over modern times and the past.

Seigetsu Inoue: Min Tanaka
Narrator: Kiki Kirin
Music: Toshi Ichiyanagi
Costume: Yamaguchi Gembey
Title Calligraphy: Kyuyo Ishikawa
Cinematographers: Shinji Takahashi, Yuji Kanazawa, Taro Akashi, and Minao Kitamura Editor: Aiko Tanaka
Executive Producer: Yoko Miura and Minao Kitamura
Production Staff: Isao Horiuchi and Haruki Hirasawa
Produced by Inoue Seigetsu Memorial Foundation / VISUAL FOLKLORE INC.
Additional Funding: Agency for Cultural Affairs
Special Thanks to: Kamiina Wide Area Union and others
Director and Script: Minao Kitamura
The film was created in 2011.

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Sat Oct, 1st
At 16:00 (Door opens at 15:30)
Keiichi Tahara’s Photobook “PHOTOSYNTHESIS” Publishing Commemoration Performance

Min Tanaka “Dance” – Performed by Min Tanaka / Sound by Rin Ishihara
Artists Talk following the performance by Min Tanaka (dancer) + Keiichi Tahara (photographer)
*Book Signing for those who purchase the photobook at the site.
Location: Kondaya Gembey (80 people only)
Ticket: 3000 yen

About the photobook:
“PHOTOSYNTHESIS 1978-1980
MIN by KEIICHI TAHARA”
Publication Date: June 3rd, 2016
Price: 8100yen
Size: W21×H28cm, 136 pages
First Edition: 1000
Publisher: Superlabo
ISBN:978-4-905052-97-5


At 19:00 (Door opens at 18:30)
”Hokaibito: Ina no Seigetsu” Film Screening & Talk Event
Location: Chikuin no Ma at Kondaya Gembey (80 people only)
Ticket: 1500 yen

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Accompanying Event: Costume Exhibition
During the three-day event, there will be an exhibition of the costumes created by Gembey Yamaguchi and worn by Min Tanaka who played Seigetsu Inoue in the film “Hokaibito: Ina no Seigetsu” at Kondaya Gembey.

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Venues:
Somushi Tea House: Okura-chou 73 Nishi-iru, Karasuma-Sanjou, Nakagyou-ku, Kyoto City 604-8166
Kondaya Gembey: 489 Eboshiya Cho, Muromachi-sanjyosagaru, Nakagyo-ku, Kyoto City 604-8165
There is no parking available in each venue. Please use available parking services near by.

For Reservations and Inquiry
mail wa@kyoto-kondayagenbei.co.jp
TEL 075-254-8989

Presenters:
Somushi Tea House 
Kondaya Gembey Inc. 

Special Thanks to:
VISUAL FALKLORE
Madada Inc.  
BUILT Ltd.  

「樂土舎」創設20周年

主催者からの表記をそのまま掲載いたします。

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樂土舎では創設20周年を迎え「樂土の森アートプロジェクト2016」を開催します。イベント期間のスタートとして、身体の潜在性を掘り起こす先鋭的なパフォーマンスで世界的に注目され続けている舞踊家・田中泯と、彼に師事する石原淋によるダンスを御覧いただきます。
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ダンス 田中泯・石原淋 「雀がいない…!」
dance Min Tanaka・Rin Ishihara  “ Where is the sparrows…!”

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① 9月17日(土)19:30より(開場18:30)
 ダンス:田中泯
② 9月18日(日)15:00より(開場14:00)
 ダンス:田中泯+石原淋


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いずれも野外公演(雨天決行:雨合羽持参ください)
チケット:①前売 3,500円 当日 4,000円
     ②前売 3,500円 当日 4,000円
     ①+②共通券 5,000円(前売のみ)
購入方法=郵便振替 00810-3-80219 樂土舎

<振替用紙の通信欄に、必要なチケットの種類について何かを必ずご記入ください>
「①田中泯ダンス」、
「②田中泯+石原淋ダンス」、
「①②ダンス共通券」
2枚以上購入ご希望の場合は、それぞれの種類ごとに必要枚数を明記してください。

9月18日公演後にアフタートーク・交流会(17:00~19:00予定)を開催します「無料」。
※交流会のみの参加はできません。共通券購入者に限定となる場合があります。
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樂土舎 静岡県袋井市豊沢227-2-2
公演当日の臨時駐車場は、樂土舎から徒歩約5分の「豊沢ふれあい会館」向かい側の工場敷地内駐車場となります。

<問合せ(マツダ)>
メール=rakudo@ck.tnc.ne.jp 
TEL=090-8860-4686

『SHIMOKITA VOICE2016』にて坂田明+田中泯DUO

2016年9月19日(月)
『下北沢のトポスの海』
ライブ会場:下北沢CLUB251

住所:世田谷区代沢5-29-15 SYビルディングB1(下北沢南口より徒歩5分)
TEL:03-5481-4141/http://www.club251.com/
入場料 前売り4000円 当日4500円 

全体開場14:30 開演15:00

<出演者>
2音「三原康可(vo・gt)+チャッピー(ds)」+川上シゲ(eb)
青葉市子(vo・gt)+内橋和久(gt・daxophone)
カルメン・マキ(歌・詩朗読)+太田恵資(vln・voice)+内橋和久(gt・daxophone)
青葉市子(朗読「下北沢について2/歩くことで」よしもとばなな著)
坂田明(sax・cl)+田中泯(dance)


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「SHIMOKITA VOICE」詳細ブログラム

<予約・問い合わせ>
下北沢商業者協議会(大木雄高)
〒155-0032 世田谷区代沢2-20-12(ビグトリィ内)
Tel:03-3419-6261
E-mail:bigtory@mba.ocn.ne.jp(当日14:00までに会場にてチケット精算のこと)

インターネット予約
e+(イープラス):http://eplus.jp/
ローソン:Tel0570-084-003(Lコード:70036)
CLUB251窓口 TEL:03-5481-4141 

⭐︎e+または、ローソン CLUB251窓口でのチケットは7/30発売開始

主催 SHIMOKITA VOICE実行委員会
SHIMOKITA VOICE HP http://shimokita-voice.tumblr.com/
SHIMOKITA VOICE facebookページ(イベント情報随時更新)
https://www.facebook.com/SHIMOKITA-VOICE-268132516635925/

主催Space Who/田中泯(dance)+ロジャー・ターナー(ds)

パーカッションのロジャー・ターナーと田中泯初めてのDUOを行います!
会場は埼玉にある エッグファーム にあるホール「Space Who」にて。
この機会をお見逃しなく!

2016年9月10日(土)
開演18:00(開場17:00)
※17:00〜 建物内のカフェのご利用開始

ライブ&1ドリンク 予約4,000円(当日4,500円)
ライブ&1ドリンク+1ディッシュ 予約5,500円(予約6,000円)

会場:Space Who/ HALL EGG FARM
http://hall-eggfarm.com

住所:〒369-0212埼玉県深谷市櫛挽140-1 map

【お申込・お問合せ】
mail spacewho@hall-eggfarm.com
TEL 048-585-6685(サイトウ)


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TSUTAYA代官山 トークイベント!

写真集『Photosynthesis・光合成』刊行記念
田中泯 × 田原桂一 トーク&サイン会

2016年09月04日(日)
蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース


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田原桂一
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写真集表紙


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田中泯


主催者掲載文書

1978年から1980年にかけて、写真家の田原桂一氏がダンサーの田中泯氏とともに試みた「光と身体」の関係性についてのフォトセッションが、35年の時を経て日本の写真集出版社 SUPER LABO から刊行されました。美しいモノクロ印刷にクロス装の、初版1000部限定の写真集です。代官山 蔦屋書店では本作『Photosynthesis・光合成』の刊行を記念して、世界的に活躍し続けている田中氏、田原氏の二人をお招きしてトーク&サイン会を開催致します。この貴重な機会をお見逃しなく。

お申し込みはTSUTAYAオフィシャルサイトから!

2016.08.27 田中泯ソロ公演 

田中泯 ダンス
『俺ノカラダニ道ハイラナイ』

Min Tanaka solo dance 
“I don’t need the path.”

日時 2016.08.27(土)18:30開演
※受付は開演の60分前より。開場は開演の30分前より。
会場 富士見市民文化会館キラリふじみ カスケード


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ダンス 田中泯
美術  らん
音響  村上史郎
照明  アミ
写真  田原桂一
広報デザイン 内藤久幹・細川華世
ビジュアル制作 木村浩康・堀宏行
制作 都築彩(キラリふじみ)・石原淋(Madada Inc.)
主催 公益財団法人キラリ財団
協力 Madada Inc.・ライゾマティクス

チケット料金(全席自由・整理番号付)  
前売り 3,500円  当日 4,000円

チケット発売日  7/9(土)
発売開始当日…窓口9:00より web 10:00より 電話7/10(日)より

チケット取扱・お問合せ 
富士見市民文化会館キラリふじみ
↑販売・予約↑こちらをクリックください↑

アクセス
富士見市民文化会館キラリふじみ〒354-0021埼玉県富士見市大字鶴馬1803-1

田中泯(ダンサー)×田原桂一(写真家)パフォーマンス

8月4日(木)より相模原市にあります、女子美術大学美術館にて写真家:田原桂一と女子美術大学の現役学生による「競作展覧会」を開催する。通常、作家の展示と美大生の制作展とは分けられている事が多い中、実験的ではあるが、田原桂一の強い希望により、現役美大生とアーティストによる競作展覧会として発表する。田原の新作の他に、代表作『窓』『ポラロイド』『Torse』も展示される。


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関連イベントの中で田中泯とのコラボレーションを開催いたします。
田中泯×田原桂一 パフォーマンス
2016年8月6日(土)18:00〜19:00
会場:女子美アートミュージアム内
アクセス:http://www.joshibi.net/museum/jam/
人数:約100名
※パフォーマンス終了後、写真集「光合成」を販売もございます。
※当日会場での購入者を対象とし、両者によりのサイン会も行います。

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展覧会のご案内

展覧会名:田原桂一 in JOSHIBI〈光合成〉プロジェクト『奥の細道』
会  場:女子美アートミュージアム 
    (神奈川県相模原市南区麻溝台1900 女子美術大学 相模原キャンパス)
     http://www.joshibi.net/museum/
会  期:前期:2016年8月4日(木)~8月7日(日)
     後期:2016年8月21日(日)~9月11日(日)
     前後期ともに同内容で開催致します
     (※休館日:火曜日、8月8日~8月20日)

開館時間:10:00~17:00(入館は16:30まで)
入 館 料 :無料

田原桂一と女子美術大学は、田原桂一の主な制作テーマである「光」を主題に、それぞれに新作を制作し、展覧会「田原桂一 in JOSHIBI 〈光合成〉プロジェクト「奥の細道」」として一堂にご覧いただきます。本展のために、田原桂一と女子美の学生たちは各々の感じる『現代版 奥の細道』を競作で表現しました。ひとつの言葉から生まれた多様な作品をお楽しみ頂ければ幸いです。(株式会社ビィルト)

お問い合わせ・予約女子美アートミュージアム

岐阜県 主催「清流の国ぎふ芸術祭」作品募集

詳しくは岐阜県のオフィシャルサイトをご覧ください。
田中泯、審査員として参加

「清流の国ぎふ芸術祭」Art Award IN THE CUBE 2017

概要

開催概要

第一回テーマ「身体のゆくえ」 作品募集
2016.4.11〜7.8 応募受付期間

作品募集

映画「ほかいびと~伊那の井月~」上映&トーク

映画「ほかいびと~伊那の井月~」上映&トークのお知らせ


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キャスト
出演:田中泯
語り:樹木希林
音楽:一柳 慧
衣装:譽田屋源兵衛
監督:北村皆雄
撮影:高橋愼二│金沢裕司│明石太郎│北村皆雄│櫻庭美保│石曽根志季子
プロデューサー:三浦庸子│北村皆雄
製作年:2011年
上映時間:119分
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YouTube
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7月23日(土) 午後1時30分~4時30分 山寺芭蕉記念館
第26回山寺芭蕉記念館 文化セミナー
「日本人と江戸文化 ―芭蕉が生きた江戸から見る日本―」
当イベントの一環で上映会&トークショー「井月と芭蕉の風狂」が開催。

問合せ 山寺芭蕉記念館 0236 95 2221
http://yamadera-basho.jp/?p=log&l=412731

7月24日(日) 朝9時半 フォーラム山形
幕末から明治にかけて、長岡藩士の身分を捨て信州伊那谷を三十年間放浪した俳諧師・井上井月。松尾芭蕉に焦がれ、『奥の細道』の「旅を栖とす」生き方を貫き、千八百あまりの句を残しました。俳句や逸話、残された日記の断片から明らかになった漂泊の俳人の生き様を、北村皆雄監督がダンサー田中泯を主演に迎えて映画化。両氏による舞台挨拶も行います。

フォーラム山形 023 632 3220
http://www.forum-movie.net/yamagata/

WOWOWドラマ グーグーだって猫である2

6/11スタート 毎週土曜日夜10時
WOWOWドラマ『グーグーだって猫である2』

シリーズ構成・監督:犬童一心
脚本:高田亮
挿入歌:高田漣

原作:大島弓子

キャスト
長塚圭史
黒木華
前田敦子
西田尚美
イッッセー尾形
田中泯
他、



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http://www.wowow.co.jp/dramaw/gou-gou2/intro/

CN D ”camping” 2016

フランス国立舞踊センター「キャンピング」2016
2016年6月20日〜7月1日
※フランス・パリにて2週間にわたるダンス イベント開催中!同時に、期間中 田中泯ソロ公演を5回行っております。
※公演には、有料公演と、野外で無料で見られる、それぞれの「場オドリ」があります。
English announcement follows below.

田中泯 場踊り

<2日間3回の有料公演>
★6月24日金曜日 午後8時、午後9:30 両日共に完売御礼 日仏文化会館(国際交流基金 パリ日本文化会館)
★6月29日水曜日 午後9時
 Pantinにある国立銀行の古い建物の庭

<2回の無料公演 野外「場踊り」>
★6月27日月曜日 午後9時
 サンミッシェルあたり
★6月28日火曜日 午後9時
 ポンピドウ・センター中庭

お問い合わせ
電話 +33141839898
住所 Pantin 1, rue Victor Hugo

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Min Tanaka ”Locus Focus”


Dates, horaires, types et lieux de représentation :
– le vendredi 24 juin 2016, à 20h et 21h30, tout public, dans la Cour anglaise de La Maison de la
culture du Japon à Paris, située 101b quai Branly – 75015 Paris.
– le mercredi 29 juin 2016, à 21h, tout public, dans le jardin de la succursale de la Banque de
France à Pantin, située 30 avenue Jean Lolive – 93500 Pantin.

Dates, horaires, types et lieux de représentation :
– le lundi 27 juin 2016, à 21h, tout public, dans le quartier Saint-Michel, situé dans les 5ème et 6ème
arrondissements de Paris – 75005 et 75006 Paris (sous réserve).
– le mardi 28 juin 2016, à 21h, tout public, sur la Piazza du Centre Pompidou, située place Georges-
Pompidou, 75004 Paris (sous réserve).
contact
tel +33141839898
address Pantin 1, rue Victor Hugo

plan-B 田中泯 ソロ公演のお知らせ

plan-B主催 二日間連続 田中泯ソロダンス公演
田中泯「オドリ」solo dance
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来る15日、16日の私の公演は、田中泯×田原桂一 写真集「光合成」発売特別記念公演とさせていただきます。終演後には2人によるサイン会を行います!どうぞお出かけください。田中泯
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2016年5月26日【木曜日】5月27日【金曜日】 終了
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2016年6月15日【水曜日】 満員御礼 ご予約受付終了いたしました!
2016年6月16日【木曜日】 お座席は残り少なくなりました


Photosynthesis
田中泯 x 田原桂一
w21 x h28 cm136
ページ66 イメージ(白黒)
上製本布装白黒オフセット印刷(本文)
初版 Published in 2016
ISBN 978-4-905052-97-5
8,100円(税600円)

「amazon」でも購入可能!

開始20:00(15分前開場)、参加費2500円
予約:ここをクリックhttp://i10x.com/planb/contactus
場所:ここをクリックhttp://i10x.com/planb/access
住所:〒164-0013東京都中野区弥生町4−26−20モナーク中野地下1F
電話:0333842051(当日のみ使用可能)
※ご予約はお手数ではございますが、plan-B予約サイトからお願い申し上げます。


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plan-B presents:Min Tanaka solo dance for two days, two times
Min Tanaka “Dance”
Thursday, May 26th and Friday, May 27th
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Wednesday, June 15th We are sorry, this is sold out!
Thursday, June 16th some more seat
20:00start /19:45open Fee ¥2500

Reservatons:Clicking here(http://i10x.com/planb/contactus)
Place:plan-B map(http://i10x.com/planb/access)
4-26-20 B1F, Yayoicho, Nakanoku, Tokyo, Japan #164-0013
(the entrance is on Nakano-Dori street)
Tel: 03-3384-2051 (available only on the day of the event)
Door opens 15 minutes prior to the event.

完成試写会+舞台挨拶のお知らせ

2016年6月9日、6月10日
場所:千代田区の日比谷図書文化館
ドキュメンタリー映画
「抗いの記 記録作家 林えいだい」(110分)
9日19時/西嶋真司監督のトーク
10日14時/西嶋真司監督のトーク+田中泯ゲスト出演



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<2016年5月31日「東京新聞」掲載記事>
林さんは、北九州市の職員から公害告発運動に参加し、37歳の時にフリーの記録作家に。筑豊地方の負の歴史、国のエネルギー政策に翻弄(ほんろう)された人々を取材してきた。82歳の現在は重いがんと闘いながら、太平洋戦争中の特攻隊員の歴史を記録し続けている。

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★申し込み=「グループ現代」ファクス★
6月3日までにお申し込み下さい。
以下の情報を必ずご記入ください。
-「抗いの記試写会希望」と件名を必ず表記
– 住所
– 氏名
– 電話番号
★申し込み=「グループ現代」電話★
03-3341-2874
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大変申し訳ございませんが、メールでの申し込みはできないようです。
お手数をおかけいたしますが、Faxかお電話でお申し込み下さい。
Madada Inc.

完成披露試写会+舞台挨拶

連続ドラマW「グーグーだって猫である2」
完成披露試写会+舞台挨拶

イベント日時
【日時】2016年6月9日(木)
【時間】夕方の時間帯(予定)
【場所】スペースFS汐留
登壇者:宮沢りえ 長塚圭史 前田敦子 田中泯 グーグー(猫) 犬童監督(予定)
場所:スペースFS汐留

応募期間
2016年5月23日(月)15:00~2016年6月1日(水)23:59
お申し込みはこちらから
当選結果は 6月2日(木)午後に上記URLでご確認頂けます。

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連続ドラマW「グーグーだって猫である2-good good the fortune cat-」
6/11土曜日10:00 スタート

1968年の漫画家デビューから数多くのヒット作を生み出してきた少女漫画界の巨星・大島弓子。彼女が1996年から連載を始めた自伝的コミックエッセイ「グーグーだって猫である」(全6巻)は、2008年の映画化に続き、2014年にはWOWOWで連続ドラマ化され、同年11月度ギャラクシー賞月間賞などに輝いた。

約2年の歳月を経て、連続ドラマWに「グーグーだって猫である」が帰ってくる。主演の宮沢りえ、そして長塚圭史、黒木華、田中泯の豪華キャストが再集結する。さらにアシスタント役に前田敦子、刑事役にイッセー尾形、麻子の同級生役に西田尚美という個性的かつ魅力あふれるキャストが加わる。続編では、前作では描き切れなかった、“グーグーと過ごした15年8カ月間”に起きた出来事を原作の設定をもとにして構築、前作のファンのみならず、今作から見る人も楽しめるオリジナルストーリーとなっている。

番組ウェブサイト

田中泯 演出・振付 /石原淋ソロダンス

本公演は、ご本人の体調不良により延期となりました。
ご予約をいただいた皆さまにはたいへんご迷惑をおかけしております。
次回の公演が確定いたしましたらいち早く掲載いたします。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
plan-B スタッフ一同

 
皆さま、大変申し訳ございません。
過労により本公演を中止することを演出・振付の田中泯と共に決断いたしました。
急な変更により私自身も気落ちする部分もございますが、
その分次回に向け、ともかく現状は、少し緩やかに時間を過ごさせていただけると幸いです。
次回の公演を楽しみにお待ちいただけることを願っております。
石原淋 拝

 
6月4日【土】 開演20:00
6月5日 【日】開演18:00
※受付開始は、公演の15分前からです

「象が聴こえる」Ⅳ
石原淋 ソロダンス

演出・振付:田中泯
出演:石原淋
音:村上史郎
照明:アミ
舞台:森純平

料金:2500円
予約:予約のみ
会場:plan-B map
住所:〒164-0013東京都中野区弥生町4−26−20モナーク中野B1
電話:0333842051(当日のみ使用可能)
※ご予約はお手数ではございますが、plan-B予約サイトからお願い申し上げます。
主催plan-B


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Rin Ishihara’s solo dance performances (June 4 & 5, direction/choreography by Min Tanaka)) are cancelled due to the dancer’s ill-health.

We apologize deeply to those who made reservations, but…these performances will be postponed. We shall announce the new dates as soon as they are decided. Thank you for your generous understanding.
plan B staff

From Rin Ishihara
I am deeply sorry, but had no choice but cancel the performances this time due to ill-health from over-working; as a result of consultation with Min Tanaka, director and choreographer. I am so sad to have to make this sudden decision, but I hope to prepare
for the next perfs after allowing myself some quiet time and resting. I am looking forward to welcoming you at the next occasion, which I hope will be not too far ahead.
―Rin Ishihara

Performance Data
6T06:00:55+00:00″>plan-B presents
2016, 4 Jun (Sat)
2016, 5 Jun (Sun)
Rin Ishihara solo dance
“IN SILENCE 4”
Choreography and Direction by Min Tanaka
Dance: Rin Ishihara
Sound: Shiro Murakami
Lighting : AMI
Stage Design: Junpei Mori

The Photo book 「Photosynthesis」MIN by KEIICHI TAHARA

Photosynthesis
MIN by Keiichi TAHARA

The release date of the photo book has been confirmed!
On sale starting June 3rd, 2016
The Photo book “Photosynthesis MIN by Keiichi Tahara”
You can make the international purchase from Super Labo website
Please do not miss the chance to acquire your own copy of this precious photo book.


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Min Tanaka
Trained in classical ballet and modern dance, Tanaka was active as a modern dancer around 1960s. He then came to be skeptical of the culture and the dance “industry” that were class-bound identity, vis-à-vis post-World War II society. In 1974, he started his own activities, and evolved “hyper-dance,” emphasizing psycho-physical unity of the body. In pursuit for his own dance further more, he distanced himself from the dance market in Japan. However at the same time, his expression activities lead to numerous collaborations with intellectuals and visual artists around the world and forged a major cultural impact on the contemporary art and cultural community at that time. His dance in the very early days will be shown in a photobook by the photographer Keiichi Tahara, for the first time long after over 30 years.

Keiichi Tahara
These photos come from multiple photo sessions I conducted between 1978-1980 with the dancer Min Tanaka, exploring the relationship between physical light and the human body.
This project started at the “MA-Space/Time in Japan” Exhibition which took place at the Paris Autumn Festival in October, 1978. Back then, I had been taking pictures for the “Fenêtre” collection. I was 27 and Min was 33.
How does light affect perception? What about emotions? I was obsessed with these questions at that time. The idea of “Body Weather” brought Min and I together. This depicts the pivotal moment where meditations on physical light met the art form of the human body. The project turned out to be a fascinating three years blurring the lines between the object and subject matter of art.
We experimented with various types of light, ambiences and seasons. The locale was broad, ranging from the metropolitan to the natural; Paris, Rome, New York, Iceland, Bordeaux, Tokyo, Kujuu-Kurihama and Akikawa-Keikoku. The motive was to observe how a dancer’s body adapts to outer stimuli, or to rephrase it: a human body reaching into the light with its raw skin and nerve endings.
In Bordeaux, France lie the remains of a U-boat pen built by the Germans in the Second World War. It resembles an enormous vessel covered with chunks of concrete to assure protection against air attacks. Slivers of light and recollection interweave in this vast unmanned space, where a solitary human body entwines with the light.
In June, the season of the midnight sun, we had been endlessly driving through the geothermal areas of Iceland in search of a good place for a photo shoot. Days bled into nights. The sun never went down. The glistening black ground and intense tranquility enclosed on us. The camera clicking and rewinding film were the only sounds accompanying our steps.
Although this work has been nearly abandoned for the past 35 years, today it holds special meaning to the both of us in revisiting our creative starting points.

ドキュメンタリー映画『無音の叫び声』トークイベント

http://event.k-scalaza.com

川越スカラ座/『無音の叫び声』トークイベントやります!
田中泯(ダンサー)× 原村政樹監督対談

2016年5月21日(土)10:30の回上映後
※トーク時間は50分を予定しています

『無音の叫び声』公式サイト
http://www.eiga-muon.net

お問い合わせ
<川越スカラ座>
TEL:049-223-0733
info@k-scalaza.com

再放送のお知らせ

NHK BS プレミアム ヒストリー「飛鳥の大宇宙~キトラに眠るのは誰だ~」
5/18 (水) 15:00 ~ 16:00 (60分)

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今からおよそ1300年前に描かれた「宇宙」のなぞが、解き明かされようとしている。奈良県明日香村にあるキトラ古墳は、300を超す星々を金ぱくで表現したプラネタリウムさながらの精密な「天文図」と、極彩色の霊獣「四神」がそろって描かれた貴重な古墳として、発見以来多くの人々の関心を集めてきた。これはいったい誰の墓なのか? この壁画の意味はいったい何なのか? 数多くの謎について議論が交わされてきた。しかし近年、遺骨の分析、絵の具の解析、周辺の古墳との位置関係の分析等によって、埋葬された人物の候補が次第に絞られてきている。その中から浮かび上がってきた人物とは? 古代史最大のなぞのひとつ、キトラ古墳の埋葬者に最新の研究成果から迫り、古代日本確立の知られざる舞台裏に迫る。

【出演】田中泯

ポレポレ東中野/4月9日(土)〜29日(金)

映画「無音の叫び声」(2015年/日本/日本語/122分)
2016年4月9日(土)〜4月29日(金)
連日午前10時30分と午後3時10分の2回上映
映画館:ポレポレ坐(ポレポレ東中野) http://www.mmjp.or.jp/pole2/

<スタッフ>
語り:室井 滋  
朗読:田中 泯

監督・構成・編集:原村政樹
撮影:佐藤広一、渡辺智史、原村政樹  
音楽:佐々木良純  
題字・絵画:草苅一夫

企画・製作・配給:映画「無音の叫び声」製作委員会

<コメント>
本当の言葉を僕は大地の生き物から教わった。
無音を解し許しあう世界こそ、人間の言葉だ
― 田中泯(ダンサー)

闘うことで、混乱と苦難をサバイバルしてきた
農民詩人・木村迪夫の言葉は、針路を照らす灯り
として、現在、さらに輝きを増している
― 村上龍(作家)



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映画宣伝チラシ ©『無音の叫び声』製作委員会

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農民詩人の波乱の半生 映画「無音の叫び声」上映
ひばりタイムス:北嶋孝

山形国際ドキュメンタリー映画祭2015で公式上映された映画「無音の叫び声」が4月9日から東京・東中野の映画館を皮切りに全国各地で上映される。登場するのは木村迪夫さん、79歳。山形県の農家に生まれ、農村の生活革新を進めるかたわら、南方の遺骨収集に参加したり三里塚闘争を記録した小川プロダクションを自宅隣に招いたりした。土と生きた体験を16冊の詩集に表現した農民詩人。その波乱の半生を、映像と語りで記録する2時間余りのドキュメンタリーだ。
 木村さんの生き方には、3度目の召集で戦死した父の不在が大きな影を落としている。小作人の父は農家の跡継ぎ。次男の叔父が戦死したときは、涙をこぼさない「皇国の母」だった祖母が、長男の父が戦死してから「怨念の塊」になって戦を呪った。10年以上、ご詠歌のように嘆きを口にしたという。その祖母の言葉を、木村さんはこう書き留めた。

にほんのひのまる
 なだてあかい
 かえらぬ
 おらがむすこの ちであかい
(「祖母のうた」)

木村さんは農家の長男。中学卒業後、男手のない家族を支えて働いた。そのかたわら県立上山農業高校定時制に通った。仲間と詩誌「雑木林」を創刊。「虫けらのように、言葉も持たず、表現活動をしないで一生を終えるような生活はしたくない。ものを見、発言できる百姓にならなければならないと思った」。この決意が、木村さんを支えた。
 青年団に入って、封建的な農村の生活改革を続け、結婚してからも平和運動や映画、演劇活動にも打ち込んだ。
 やがて高度成長の波が木村さんの住む山形にも及ぶ。プロパンガスが入って炭焼きが廃れ、小型耕耘機の導入で田植えや刈り取りの重労働が軽減され、代わりに牛馬の姿が消える。近隣の次三男は集団就職で郷里を後にする。働き手の父親世代は農閑期、都会へ出稼ぎに出るようになった。
 およそ10年経って転機がやって来た。建設工事現場に小学6年の娘から手紙が届いた。なかに、こう書かれていた。「早く帰ってきてください。お父さんと一緒に勉強がしたいのです」。
 減反も始まっていた。出稼ぎを止めても、農業だけでは食べていけない。始めたのは廃品回収業だった。土地の言葉でいう「ゴミ屋」。家族に相談した。二人の娘は「お父さんは職業に貴賎はないと言ってきたではないか」と言う。ゴーサインだった。買ってほとんど着ることもなく捨てられる衣服。無造作に捨てられる残飯の山…。「このまま行くと、日本は滅びると思ったね」。

このころ村に波紋が広がった。木村さんが千葉県・三里塚でドキュメンタリー映画を作り続けていた小川プロダクションを自宅の隣に招いたのだ。「村の閉塞的な状況を変えたい」という決断だった。家族は大反対だった。しかし間もなく、祖母が大の小川伸介監督のファンになり、妻のシゲ子さんも頻繁に行き来するようになった。小川プロはここに腰を据えて約20年。「ニッポン国古屋敷村」「1000年刻みの日時計」など海外の映画祭でも高い評価を得る作品が生まれた。



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小川伸介さん(左)、真壁仁さん(右)とともに ©『無音の叫び声』製作委員会

定時制高校時代に創刊した詩誌「雑木林」の仲間、青年団活動から付き合いのある友人たち、山形の農民詩人としていち早く活動していた真壁仁さんらとの交友関係など、幾重ものネットワークが木村さんの活動を後押しした。
 叔父が亡くなった南太平洋のウェーキ島を訪れて、多くの遺骨を収集。父が戦死した中国にも渡った。それらの思いが言葉になり、多くの著作に記録された。現代詩人賞、日本農民文学賞、斎藤茂吉文化賞などを受賞。農村に暮らし、土に根ざした言葉と表現が実った証でもある。



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木村さんの著作 ©『無音の叫び声』製作委員会

監督は原村政樹さん。環境や農業をテーマにした作品を撮り続け、「海女のリャンさん」(2004年)「里山っ子たち」(2008年)「天に栄える村」(2012年)などを発表。東京で3月14日に開かれた最後の試写会で挨拶し、「この映画は昨年10月、山形国際ドキュメンタリー映画祭公式上映作品として世界初上映されました。メーン会場の山形市民会館大ホールが満席となり、1000人を超える観客の拍手で迎えられました。映画の思い、木村さんの思いが伝わったのではないかと思います」と語っていた。

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<イベント>
4月10日午前と29日午前にトークイベント開催
原村政樹(本作監督)、佐高信(評論家)をはじめ
中村敦夫(俳優)、松元ヒロ(コメディアン)、高橋悠治(ピアニスト・作曲家)
渡辺えり(女優・劇作家)、などなど数多くの方々がご登壇くださいます。
★いずれも上映後に予定。
オフィシャルサイト「pole pole news」で詳細をご確認ください。
http://www.mmjp.or.jp/pole2/

当日料金 
大人 1700円
シニア・学生 1300円
中高生 1000円

映画「無音の叫び声」公式サイト

<お問い合わせ>
ポレポレ東中野(電話03-3371-0088)

田中泯ナレーション番組のお知らせ

★熊本、他の土地で相次ぐ地震の影響により放送延期★
4/23(土)17:30〜

ドキュメンタリー番組
NEXT 未来のために
「さらば砂防会館 ある官僚が見た戦後政治と公共事業」
NHK G 初回放送:2016年4月16日(土)午後5時30分
NHK G 再放送:2016年4月19日(火)午前1時30分

戦後政治の舞台となってきた砂防会館が閉鎖される。かつて田中角栄氏らが事務所を構え、“権力の館”と呼ばれていく過程で何があったのか?元建設官僚らの証言でたどる。1957年、土砂災害などを防ぐ「砂防」事業推進のために建設された砂防会館。しかしその名は、“角福戦争”と呼ばれる派閥抗争や、政界を揺るがしたロッキード事件などの舞台として知られる。会館の閉鎖を機に、今回、新たな資料が見つかった。そこからは、官僚らが公共事業を拡大するために政治権力に近づく中で、砂防会館が“権力の館”と化していく過程が浮かび上がる。資料と証言で、戦後政治と公共事業の関係に迫る。

http://www4.nhk.or.jp/next-mirai/